2014年6月24日火曜日

「はじめてのシャワークライミング」募集開始。

おかげさまで定員に達しました。
キャンセル待ちをおうかがいできます(6/25) 

【ライフジャケット普及促進活動】
沢はなんといっても滝越えが楽しいよね。」
そんなみなさまへ。
連続する小滝を、水を浴びながら越えて進みます。
「奥多摩はじめての沢歩き」よりもアクティブです。

'14 721(月・祝) 
日帰り。雨天ほか曇天で日照が見込めないなど、悪条件時は中止。

緑豊かな谷間にいくつもの小滝がかかる沢を登ります。
途中にある大滝は迫力ある見所ですよ。

対 象:
カンタンな安全説明を理解できる小学生くらいから大人の方までどなたでも。親子連れでもおひとりでも、どなたでもご参加できます。
小学3年生以下は保護者とごいっしょください。小4以上はおひとり参加可能です。

【お申込前に必ずご確認ください】
往復で林道を2時間歩くほか、気が抜けない沢の中を2時間くらい歩きます。
ほとんどの滝は巻いて敬遠することもできますが、雰囲気に飲まれて怖れず積極的に進む気持ちでいられることがこの活動を楽しむポイントです。
また、水が冷たいので寒さに弱いひとは厳しいでしょう。
ヘルメットがないと死亡に至るような重大な危険にさらされる恐れがある活動です。

【越えていく小滝の一例】
すばらしくきれいな沢ですが、水量多く、冷たい。
淵は泳ぐことができます。
あなたなら、どこが登れそうですか。
日本庭園みたいでしょう?
参加費:6,500円/人。ライフジャケットご持参の方は5,500円/人。
保険料込・交通費別。
ご参考:JR新宿駅からJR武蔵五日市駅まで大人800円、武蔵五日市からバス大人480円。各片道。小学生は半額。

定 員:8名様まで。最少催行人数4名様。

締 切:前日午後6時。

集 合: 
西東京バス・大岳鍾乳洞入口バス停 10:12(バスの遅れは待ちます。)
交通ご参考:
JR武蔵五日市駅改札外・バス停1番乗り場から9:35発の檜52系統・上養沢行き(瀬音の湯経由)バスに乗ってください。
バスがたいへん混むので以下参考アクセスよりも1本早い電車での到着を強くお勧めします(7/20追記)
ご参考:
JR新宿駅7番線8:19発のホリデー快速あきがわ3号乗車、直通で武蔵五日市9:21着。出札したら左に出て、さらに左に回り込むとバス停があり、ひとが並んでいます。2列になって並んでいる場合は1番乗り場の方に並んでご乗車ください。
【ご注意!】
青梅線・五日市線に乗り慣れない方は必ずご確認ください。 → こちら

活動地:東京都あきる野市

活動の目的
・お子さんはライジャケを着てその効果を体感しよう。
・ひとの手が入っていないきれいな自然を楽しもう。

当日の予定
10:12 西東京バス・大岳鍾乳洞入口バス停で集合(トイレあり)、林道歩き1時間。
11:30 沢歩き開始。
14:00 沢歩き終了、登山道を下り始める。
15:00 林道歩き。
16:30頃 大岳鍾乳洞入口バス停で解散 または
17:30頃 JR武蔵五日市駅で解散

持ち物  記号の意味:◎必ずいる。△あれば便利。
ライフジャケット中学生以下は必携。→お子さんでお持ちでない方にはお貸しします。
ヘルメットお子さんは必携。自転車用やスケート用などなんでもよい。
大人の方も可能な限りご持参ください。
レンタルはありません。
クロックスなら水陸兼用なので往復と沢歩きいっしょに使えます。
「クロックスもどき」でもいいですがベルトの留め具が破損しやすいので要注意。
ウオーターシューズは靴擦れとスリップに注意。
下見もクロックスで行い、よく効くことが確認できています。
沢のなかも靴下着用をすすめます。(7/20追記)
乾きやすく動きやすい服・防寒衣類肌の露出を最少限にして下さい。
下はストレッチする半ズボンや4/3丈ズボンの下にタイツをはくとよい。
上は水はけがよい素材の長袖。ほかに寒さ対策で予備長袖を1枚用意してください。薄いフリースも重宝します。
以下のお荷物が入るザック なるべく小さく軽量に。ザックの中にゴミ袋大のビニールを入れてから荷物を積めると水ぬれの予防になります。
雨具ゴアテックスなどのセパレート型上下がいちばんよい。天気がよければ予備として100円ショップの雨具でもよし。
タオルやハンディタオル寒くなったら手や顔の水分を拭いて快適に。
携行品用ビニール袋お財布、携帯電話などぬらしたくないもの用にジップロックなどじょうぶなものを。
軍手や水抜けがよい手袋など万一転倒したときに手袋があれば不意のケガを予防できます。
お弁当
飲み物最低500MLペットボトル1本。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
着替え軽くてかさばらず、リラックスできるもの。
武蔵五日市のコインロッカーに入れておくのも良い方法。
レジャーシート休むとき、荷物を広げるとき、防寒など万能選手。
メガネバンドメガネしているひとは重宝します。

主 催:NPO法人 地球野外塾

★お申込者用書類(お申込書/キャンセル規定)
エクセル版(41KB)
PDF版(41KB)
キャンセル規定(PDF 88KB)

お申し込み/お問い合わせは電話03-3785-4617

盛夏の「奥多摩ナイトハイク」募集開始。



【2014・野外塾流山歩き11】
日没後の山道を歩き、貸切の山小屋に泊まるナイトハイク
暑い太陽が沈んだあとの静かな山中は別世界。
ご家族や大切な人と特別な時間を楽しんでくださいね。
'14 720日(日)午後〜721日(月・祝)午前 悪天中止
1泊2日(山小屋泊)
あと10名様承れます(6/30)

過去の活動のようすは… → こちらでご覧いただけます。

集 合:7/20 JR五日市線・武蔵五日市駅改札外17:20
JR青梅線・御嶽駅改札外17:40(7/20変更)

ご参考:16:06新宿発の青梅行き特別快速に乗ると17:16武蔵五日市駅着。終点青梅駅で乗り換えて17:35御嶽駅着。
時間厳守:17:44発のバスに乗ります。
【ご注意】
電車・バスとも本数が少ないです。乗り間違えや乗りそびれにご注意。
・奥多摩方面に不慣れな方はとくに次の点にご注意ください。 → こちら

解 散:7/21 上養沢バス停9時半予定(10:16同バス停発「瀬音の湯」経由武蔵五日市駅行きバスがあります。)
元気な方はそのまま沢歩きにどうぞ【新コース】詳細は→ こちら 
→おかげさまで定員に達しました。

対 象:
 小学生低学年くらいからのどなたでも自由にご参加いただけます。
 小学3年生以下は保護者とごいっしょください。小4以上はおひとりでご参加できます。

定 員:16名様 締 切:活動日の前々日。

参加費:9,900円(小学生以下8,900円)
うち宿泊費大人3,000円・小学生2,000円と自炊2食分食費・保険を含む。
 ※交通費別途実費
往路ご参考:JR新宿ーJR武蔵五日市800円、JR武蔵五日市駅からバス480円。復路も同。子ども半額。

活動地:東京都あきる野市/日の出町の山間部。
行 程
7/20 集合後、バスで上養沢へ。
約100分夜道を歩いて日の出山山頂直下の貸切山小屋で夕食をとって就寝。

貸切の山小屋でゆっくりしてください。
真新しい羽毛布団と清潔なシーツでさっぱり快適にご就寝いただけます。
ベランダからは都心方面の夜景を見ることができますし、徒歩数分の日の出山山頂からは大眺望の夜景が開けています。

7/21 ご来光を楽しむのも、朝食まで寝床のなかにいるのも自由。
朝食後、1時間少しの山歩きで上養沢着、解散。
 ※当夜は月齢22.6の有明月ですが、月や夜景、日の出は気象条件によってはご覧いただけません。予めご了承ください。
日の出山山頂からの夜景(2012.11)
日の出山山頂の黎明(2012.11)
朝日が射し込む山小屋のストーブまわり。
就寝スペースは吹き抜けを囲む2階にあります。
活動の目的
・夜の山歩きを経験する。
・山小屋で泊まって、山泊まりに親しむ。
持ち物  記号の意味:◎必ずいる。 △ひとそれぞれで。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
防寒具フリースやダウンなどで前ジッパーで素早く脱着できること。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
濡れに強い靴底のトレッドがしっかりしていているもの。
軍手または薄い手袋転倒時にケガを防げる。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本。
ヘッドライト手に持つ懐中電灯は避けてください。転倒時にあぶない。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
レジャーシート休むときには折り畳んだままサッと敷いて冷え防止。
食器(プラ製を推奨)おわん状1・皿状1、コップ1、箸やフォーク
ストックあれば安心。不使用時に短くなるものだと便利。
地図コピーを用意します。
寝袋またはシーツ山小屋の寝具が気になるひとのみ。
とても清潔な寝具ですので、ほぼ心配ないと思います。
歯ブラシ・入浴セット翌朝に温泉に入りたいひとはぜひ(山小屋には入浴設備なし)
主 催:NPO法人地球野外塾
【お申込者用書類
キャンセル規定などのご確認事項(お申込にあたり必ずお読みください)
PDF版(88KB)
お申込書
エクセル版(29KB)
PDF版(32KB)

お申し込みはお電話/ファクス 03-3785-4617

2014年6月23日月曜日

「自分で準備してみる里山ハイク」無事終了。


ジージをみつけ、そして「クマに注意!」看板にビビる。
こういう風情がこの季節ならではのいいところですね。 
神社の軒先を借りて小休止。
個人的には、この体験をちいさなうちにぜひさせてあげたい。
しっかり雨具を着て歩く。
地図記号と鳥居の「形」がいっしょであることに気づきました。
子どもたちは写真が大好き。
花や風景をモチーフとして撮っていることは意外でした。
6/22(日)、そぼふる雨の中、「自分で準備してみる里山ハイク」が4名様(うち2名が年長さん)と地球野外塾スタッフ2名あわせて6名で無事終了しました。

はじめから「小雨実行」としていましたが、チビちゃんたちがいることだし、前日の天気予報ではこの日は雨模様だったので「ノーペナルティでキャンセルできます」とお伝えしましたが、果敢にご参加いただけました。

しかし!
笑ったのは、「やっぱり」案の定JR青梅線/五日市線ならではのワナにはまって、定時の40分遅れで到着したこと。

本活動の大きな目的は、出来合いの活動にそのまま参加するのではなく
1 目的地までの交通を自分で調べる
2 保険を自分でかける
3 地図を自分でもってくる
の3つの基本的な準備をご自身で体験していただくことでした。
この準備が安全なアウトドア体験につながるからです。
でも、やっぱりビギナーにとって奥多摩方面への電車はワナにはまりやすいんですねー。
いい体験をされたと思います。

集合後は、ご参加者自身に地図を読んでいただきながら、あきる野のパブリックアート・「ジージ」を追ってあじさい山へ。
あじさい山では雨が一時的に本降りになりましたが、あずまやの下でお湯を沸かしてのんびりとお昼を食べ、お茶を飲みながらやり過ごしました。
そのあと、金毘羅尾根を経由して武蔵五日市駅に戻ったので、雨の中、年長のふたりも「足が痛い」とか「もう歩けない」といいながらもジージ探しに意欲を燃やし続け、あわせて10kmくらいを歩き通したのはたいしたものです。

今回、残念ながらご参加者に求めた課題、つまりご自身で地図をご持参いただいたり、保険をかけていただくことはできませんでした。
この活動は実験的な新企画でしたが、活動の意味を事前にご理解いただき、こうした体験をしていただくためには、もっと主催者側の工夫が必要だとわかりました。

活動の目的のひとつは未達でしたが、いっぽうで雨中にしっかりと歩く日帰り体験はよい前例になりました。
雨の日の活動に慣れないビギナーにとっては、いざというときのエスケープがふんだんにあるところ、そして屋根がある構造物が各所にあるところや深い樹林帯の中などがおすすめです。

雨具は「お守り」ではありません。
実際に使ってみて、その機能を確認してみてくださいね。

後日ご参加くださったお母様からメールをいただきました。
雨の中でしたが、思ったよりめげずに頑張れた姿を見て成長を感じました。
一方では、まだまだ自分のことばかり主張してしまう幼さを感じる場面も多々・・・

こうした経験を積みながら、たくましい男の子に成長していってくれたらなと思っています。

ご参加者のみなさん、ありがとうございました。

ホタルを呼び招くことができますか? 「ホタル探しの夜」無事終了。

女の子の袖口に留ったホタル。
真っ暗闇のところで、ちょうちんの光はあたたかく安心感があります。
6/21(土)の夜、「ちょうちん下げてホタル探しの夜」が8名様(うち3名が中学生以下のお子さん)のご参加者と2名の地球野外塾スタッフあわせて10名で無事終了しました。

今年は昨年の同活動と違ったコースを歩きました。
このコースでは鼻をつままれてもわからないような漆黒の闇に包まれるところもあり、ちょうちんが昨年に増していっそう活躍しました。

先週のうちに済ませた下見ではホタルが飛んでいることを確認済みでしたが、この日は下見の日よりもさらに多くのホタルが飛んでいて、私たちもほっとひと安心できました。
せっかくお越しいただいたのに、ホタルを見られずにお帰りになるというのは心苦しい限りですから。

ところで、この日はじめてわかったことがありました。
「ほ・ほ・ほーたるこい」のわらべ歌のように、ホタルは呼んで誘えば近づいて来るということです。
ホタルに好かれていたのは、参加者のなかでも3人の女の子たちでした。
ホタルがやってきて中2の女の子の袖にふわりと留ったのには、とくに驚かされました。
私のような無粋者がいくら呼んだところで来やしませんが、それでもホタルたちが冷やかすようにふんわりと飛んでくれるのはうれしいものです。

みなさんは果たしてホタルを呼び招くことができますか?
そんなことを試しに、ぜひお越しになってみてくださいね。

本活動は7/13まで毎週末実施していますよ。
詳細はつぎからご確認いただけます。 → こちら

夜遅くまでごいっしょいただけましたご参加者の皆様に御礼申し上げます。

2014年6月21日土曜日

福島の生き物たちの現状をドキュメンタリーで見よう。


生き物のドキュメンタリーで定評ある群像舎の作品「福島 生きものの記録 シリーズ 1 ~被曝~」が平成25年度文化庁映画賞のうち文化記録映画優秀賞を受賞しました。

シリーズ渾身の第2作目「福島 生きものの記録 シリーズ 2 ~異変~」が日比谷公園内の日比谷図書文化館で完成記念上映会を行います。

6/21(土) 14:00-  17:30-
6/22(日) 14:00-
それぞれ85分。
大人1000円、中高生・シニア700円、小学生以下無料です。

【日比谷図書文化館への交通】
東京メトロ 丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」
C4・B2出口より徒歩約5分
都営地下鉄 三田線「内幸町駅」
A7出口より徒歩約3分
東京メトロ 千代田線・日比谷線「日比谷駅」
A14出口より徒歩約7分
JR 新橋駅 日比谷口より 徒歩約12分

http://hibiyal.jp/hibiya/access.html

ドキュメンタリー作品だけが伝えることができる事実を、ぜひお確かめください。

「はじめての木登り・ツリーハウス」無事終了♪

この場所が難しい。またとーっても疲れる。
それでもくやしくて何度も挑戦した男の子。
スポッティングの意味を理解してすぐに実践できたお母さん。
なんの変哲もないシーンのようですが、それぞれにバランスが必要です。
集中してフライパンから具材を飛び出させずに炒める。
わっぱの中に各自で盛りつけたお弁当。
ご飯は品川区防災課からいただいた災害時備蓄米。
熱湯さえあればあっという間に炊けるので、大重宝。
お姉ちゃんとお母さんと、ツリーハウスのなかのボク。
みなさんが床に就いた後の熾き火とツリーハウス。
昼ご飯後の休憩は、お母さんやお兄ちゃんと離れてひとりブランコの上で。
ピューンと下りてきました。お疲れさま!
先週末の6/14(土)から15(日)にかけてのべ21名様のご参加者(うち11名が小4から3歳までのお子さん)と2名の地球野外塾スタッフで実施した「はじめての木登り・ツリーハウス」が無事終了しました。

当日は梅雨の中休みとなる最高のお天気。
空気が乾燥していたので、日陰に入ると涼しさ満点。
就寝中のツリーハウスは寒いくらいでした。

木登りはハナモモの木々と栗の木で行いましたが、小さなお子さんはどの木もはじめの二股までがハイステップとなるので苦戦していました。
お尻を押したりしてあげて二股によっこいしょと登ると、かなりご満悦の顔が(笑)。
はじめ、この活動を企画したのは鋸山での体験が楽しかったのがヒントとなったのですが、木登りだけではなく、ブランコやターザンロープなどにも冒険性を見つけ出して楽しんでいました。

最近、つくづく感じさせられるのは「場」さえあれば子どもたちは自分で遊びを見つけるし、それを大切にしてあげたいということ。
現段階で難しいのは、参加費をいただく活動として広く訴求するためにはなんらかの「フック→参加したいという気持ちをつき動かすしくみ」が必要だということです。
近い将来、地球野外塾の活動のしかたがこうしたブログをとおして浸透して、たとえば「奥武蔵・日帰り遊び」なんていうざっくりとした表現でも地球野外塾を信じてくださる方々がご参加いただけ、さらに当然のことながら充実した一日を過ごしていただけるようになればなあ、なんて夢想してしまいます。

そんなことを考えているためか、どうもこの活動についても詳細を記す気持ちになれません。
子どもたちは自分たちがしたいように木に登ったり、岩に登ったり、料理を作ったり、焚き火をしたり、ブランコしたり、ハンモックにねそべっていました。

そうしたなかで、私たちスタッフの役割はというと、ご参加者が自分で考えて自分の安全を守る気持ちになるように促すこと、そして進行の流れをときどき調整することくらいです。

私たちがもっと自然体であればご参加者自身の判断がもっと増え、自分で判断して行動する反復練習となります。
そしてその反復練習こそが「自主・自律・自立」そして「想像と創造」の基礎となるということを、子どもたちの遊ぶようすを見ていると思うのです。

後日お母様たちからメールをいただきました。
木登りではとても良い体験をさせて頂きありがとうございました。
今までにない緊張感とくやしさで、親子共々、本当に良い経験でした。
次の日は息子も私も筋肉痛で大変でした。
息子はブログの写真に自分が写っていて大興奮でした〜。


翌日の月曜日、子どもたちは1晩寝るといつもどおり。若いですね(笑)。
母の私は身体の動きが1日ぎこちなくなっていました。筋肉痛バリバリです。
仕事中に何度も「痛い・・・」とつぶやいてました。

思っていた以上に力を使うんですねー!なんていうか、一番大きな木に登ったとき、ロープがあるとはいえ、やはり命の危機(?)を身体が感じたのか、火事場の馬鹿力とまではいきませんが、必死だったんだと思います。
普段使わない筋肉を使ったかんじでした。

今は川遊びや木登りも気軽にできないので(もちろん安全が第一ですが)、地球野外塾さんがこういった活動を考えて下さるので、いつもうれしくて飛びついてしまいます。
子ども達にも体験させてやりたいな、と思って参加しているのですが、親の私が望むような参加を強要してはいけないな、と思って、気を付けるようにしています。
野外塾さんは子ども達の脱線もあたたかく見て下さっているように思われますので安心して参加できます。

あらためてご参加者の皆様、そして活動をサポートしてくださった施設の方々などにこころから御礼申し上げます。

2014年6月17日火曜日

「残暑の沢歩きと熱々カップ麺」募集開始。

 市街地はまだまだ暑いなあ。
きれいな水辺で涼みたいなあ。
水遊びで冷えたら河原で熱々カップ麺を食べたいな!
そんなみなさんへ。


'14 96(土) キャンセル待ちを承れます(7/15)無事終了
'14 97(日) キャンセル待ちを承れます(7/19)悪天中止
各日とも日帰り。雨天ほか悪条件時は中止します。

奥多摩・小坂志川中流は、沢筋いっぱいにきれいな水が流れています。
でも、9月になるときっと水遊びの合間にあったかい食べ物がほしくなりますよね。
お昼には熱々のカップ麺を食べましょう 
きれいな河原でのんびりお湯を沸かして。

対 象:かんたんな安全説明を理解できる年長さんくらいから大人の方までどなたでも。親子連れでもおひとりでも、どなたでもご参加できます。
ただし小3以下のお子さんは必ず保護者がごいっしょにご参加される必要があります。

参加費:6,000円/人。ライフジャケットご持参の方は5,000円/人。
保険料込・交通費別。(カップ麺はお好みのものをご持参ください。)
参考:JR新宿駅からJR武蔵五日市駅まで大人800円、武蔵五日市からバス大人540円。各片道。小学生以下は約半額。

定 員:10名様。最少催行人数6名様。

締 切:各実施日とも前日午後6時。

集 合: 
JR五日市線・武蔵五日市駅 改札外 08:40 
交通ご参考:
※駅から09:00の五10系統・数馬行きバスに乗ります。
ご参考:JR新宿駅12番線7:12発の豊田行き快速乗車・立川で五日市線に乗り換えて8:34着
電車の本数、バスの本数とも少ないのでご注意ください。

【ご注意!】
青梅線・五日市線に乗り馴れない方へ → こちら

活動地:東京都西多摩郡檜原村
クリックで拡大します。ピンク部分が活動地。
活動の目的
・お子さんはライジャケを着てその効果を体感しよう。
・夏らしく野趣あふれた清流を体験しよう!
こんな淵では大人もこどももいっしょに清流を楽しめます!
当日の予定
08:40 JR武蔵五日市駅・改札外で集合(駅舎内トイレと改札外にコンビニあり)

09:00 五10系統・数馬行きバス乗車
10:00〜 安全説明ののち、沢歩き
15:26 笹平バス停から五日市駅行き乗車
16:00頃 武蔵五日市駅で解散

持ち物  記号の意味:◎必ずいる。△あれば便利。
ライフジャケット中学生以下は必携。→ない方にはお貸しします。
ヘルメットお子さんは必携。自転車用やスケート用などなんでもよい。
レンタルはありません。
クロックスなら水陸兼用なので往復と沢歩きいっしょに使えます。
「クロックスもどき」でもいいですがベルトの留め具が破損しやすいので要注意。
乾きやすく動きやすい服・防寒衣類下は半ズボンや4/3丈ズボンが便利。ストレッチするとよい。上は水はけがよい綿素材以外の合成繊維素材の半袖。ほかに寒さ対策で必ず長袖を1枚用意してください。薄いフリースも重宝します。
以下のお荷物が入るザック なるべく小さく軽量に。ザックの中にゴミ袋大のビニールを入れてから荷物を積めると水ぬれの予防になります。
雨具ゴアテックスなどのセパレート型上下がいちばんよい。天気がよければ予備として100円ショップの雨具でもよし。
タオルやハンディタオル寒くなったら手や顔の水分を拭いて快適に。
携行品用ビニール袋お財布、携帯電話などぬらしたくないもの用にジップロックなどじょうぶなものを。
軍手や水抜けがよい手袋など万一転倒したときに手袋があれば不意のケガを予防できます。
お弁当
飲み物最低500MLペットボトル1本。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
着替え軽くてかさばらず、リラックスできるもの。
武蔵五日市のコインロッカーに入れておくのも良い方法。
レジャーシート休むとき、荷物を広げるとき、防寒など万能選手。
メガネバンドメガネしているひとは重宝します。

主 催:NPO法人 地球野外塾

★お申込者用書類(お申込書/キャンセル規定)
エクセル版(41KB)
PDF版(41KB)
キャンセル規定(PDF 88KB)

お申し込み/お問い合わせは電話03-3785-4617

「奥多摩はじめての沢歩き」ご要望に応じた貸切対応が可能です。


夏はだれでもほんとうにきれいな水で遊びたいですよね。

今年も「奥多摩はじめての沢歩き」を募集開始させていただきましたが、諸事情でこうした一般募集には応募しにくい方々のご事情に合わせて実施する貸切での沢歩きを承ります。お気軽にご相談ください。

対象として考えている方々
・なんらかのハンディキャップをもった方とそのご家族。
 過去には自閉症や発達障害のお子さんがいるご家族グループとごいっしょしました。
・年少さんくらいからの小さなお子さんとごいっしょしたいご家族。
ご高齢の方など体力に不安がある方々。
対応できる日
7月後半から9月上旬の平日。ただし8/11-14を除く。
お申込方法
まず電話またはメールでご連絡下さい。
ご事情に合わせたプランをご提案します。
ご希望に可能な限り沿わせていただきますが、万一安全が確保できない、あるいは一般の応募のほうが望ましいと判断したときには恐縮ながらご希望に沿えないことがあることをあらかじめご了承ください。
活動地
一般募集で入渓する小坂志川流域のうち、対象となる方々にとってふさわしい場所をご相談しながら決めていただけます。
たとえば
・ライフジャケットで水に浮かばせて上げたい。
・ちょっとした飛び込みをさせてあげたい。
・あんまり長い距離はたぶんむずかしい。
など、いろんな条件やご要望があると思います。
参加費
基本的に一般募集に準じます。
6,500円/人。ライフジャケットをご持参の方は5,500円/人。
保険料込、交通費別。
ただし総額32,700円を貸切活動の最少実施費用とさせていただきますのであらかじめご了承ください。
サポートに特殊な考慮を必要とすると判断するときは別途お申込者と相談させてください。

お持ち物
一般募集に準じます。お子さんはヘルメット必携ですのでご注意ください。

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

2014年6月16日月曜日

だれもが楽しめる「奥多摩はじめての沢歩き」募集開始。

 【ライフジャケット普及促進活動】
暑くなったら、きれいな水で遊びたいなあ!
息子やムスメも連れて行きたいなあ。
生き物がたくさんいると喜ぶだろうなあ。
自分も緑の木かげでゆっくり涼みたいなあ。

そんなみなさま、「はじめての沢歩き」はいかがですか?
各日とも日帰りで実施。ご都合のよい日を選べます。

「奥多摩・はじめての沢歩き」
今夏のご参加者募集

【ご好評につき実施日(紫色部)追加しました! (6/25)
【ご好評につき実施日再追加しました! (8/4)
各日とも日帰り。雨天ほか悪条件時は中止します。

'14 719(土) キャンセル待ちを承れます(6/23)無事終了
'14 722(火) 中止(7/19)
'14 724(木) 貸切対応無事終了
'14 725(金) あと10名様承れます。中止(7/24)
'14 726(土) キャンセル待ちを承れます(6/23)無事終了
'14 727(日) キャンセル待ちを承れます(7/25)無事終了
'14 728(月) あと4名様承れます(7/22)無事終了
'14 730(水) 貸切対応となりました(7/8)無事終了 
'14 81(金) あと2名様承れます(7/28)無事終了
'14 82(土) あと2名様承れます(7/28)無事終了
'14 83(日) あと2名様承れます(7/29)無事終了
'14 84(月) あと6名様承れます(7/16)無事終了
'14 85(火) キャンセル待ちを承れます(7/31)無事終了 
'14 86(水) キャンセル待ちを承れます(8/4)無事終了 
'14 88(金) 【チビちゃんデイ】無事終了 
         あと4名様承れます(7/28) 
        →年中さんくらいの小さな子が参加できる日。
'14 89(土) キャンセル待ちを承れます(6/18)無事終了
'14 810(日) キャンセル待ちを承れます(6/20)悪天中止
'14 811(月) あと2名様承れます(8/10)無事終了
'14 812(火) キャンセル待ちを承れます(6/26)無事終了
'14 813(水) キャンセル待ちを承れます(6/21)無事終了
'14 814(木) キャンセル待ちを承れます(6/19)悪天中止
'14 816(土) 【チビちゃんデイ】無事終了
  キャンセル待ちを承れます(6/27)
   →年中さんくらいからの小さな子でも参加できる日。
   ノンビリしたいひとならばどなたでもご参加できます。
'14 817(日) キャンセル待ちを承れます(6/24)無事終了
'14 818(月) あと10名様承れます。中止(8/16)
'14 819(火) キャンセル待ちを承れます(8/13)無事終了
'14 823(土) キャンセル待ちを承れます(8/14)無事終了
'14 824(日) 【チビちゃんデイ】無事終了
  キャンセル待ちを承れます(7/18)
      →年中さんくらいからの小さな子でも参加できる日。
   ノンビリしたいひとならばどなたでもご参加できます。
'14 825(月) あと2名様承れます(8/18)悪天中止
'14 826(火) あと2名様承れます(8/18)悪天中止

*沢歩きが中止になったときのご選択は次の2つからできます。
1 そのままキャンセル
2 定員に空きがある日への日程変更

ハンディキャップがある方や3歳児くらいからのお子さんがいらっしゃるグループは別途貸切で対応できます。
詳細は右をご覧下さいね。 → こちら

奥多摩・小坂志川中流は、沢筋いっぱいにきれいな水が流れています。
しかも、すねくらいまでの水量で、大きな滝もない。
じゃぶじゃぶ、じゃぶじゃぶと、2kmにも渡って沢歩きができて……
お子さんでも美しい秋川水系の源流部を楽しめる魔法のような場所です。
小魚が泳いでいたり、深い淵で水遊びができたり…
昔話にでてくるようなひとときを体験できますよ。
※昨年のようす:右からご覧いただけます → こちら!

対 象:かんたんな安全説明を理解できる年長さんくらいから大人の方までどなたでも。親子連れでもおひとりでも、どなたでもご参加できます。
ただし小3以下のお子さんは必ず保護者がごいっしょにご参加される必要があります。

参加費:6,000円/人。ライフジャケットご持参の方は5,000円/人。
保険料込・交通費別
参考:JR新宿駅からJR武蔵五日市駅まで大人800円、武蔵五日市からバス大人540円。各片道。小学生以下は約半額。

定 員:10名様。最少催行人数6名様。

締 切:各実施日とも前日午後6時。

集 合: 
電車・バスともに本数少ないのでご注意ください。
バスに乗り遅れるとタクシーしか合流手段がありません。
<土・日ご参加の方> 
JR五日市線・武蔵五日市駅 改札外 08:40 
交通ご参考:
集合例:JR新宿駅12番線7:12発の豊田行き快速乗車・立川で五日市線に乗り換えて8:34着。駅内でお手洗いをすませてご出札ください。
駅から09:00の五10系統・数馬行きバスに約30分乗ります。座席数少ないのでお子さんが座れるよう、集合後はすばやくバス待ち列にご案内します。
<平日ご参加の方> 
JR五日市線・武蔵五日市駅 改札外 08:40 
集合例:JR新宿駅12番線7:16発の高尾行き快速乗車・立川で五日市線に乗り換えて8:33着。駅内でお手洗いをすませてご出札ください。
駅から08:57の五10系統・数馬行きバスに乗ります。座席数少ないのでお子さんが座れるよう、集合後はすばやくバス待ち列にご案内します。

【ご注意】
青梅線・五日市線に乗り慣れない方は事前にご一読ください。→こちら

活動地:東京都西多摩郡檜原村
クリックで拡大します。ピンク部分が活動地。
活動の目的
・お子さんはライジャケを着てその効果を体感しよう。
・夏らしく野趣あふれた清流を体験しよう!
こんな淵では大人もこどももいっしょに清流を楽しめます!
当日の予定
<土・日参加の方> 
08:40 JR武蔵五日市駅・改札外で集合(駅舎内トイレと改札外にコンビニあり)
09:00 五10系統・数馬行きバス乗車
10:00〜 安全説明ののち、沢歩き
15:26 笹平バス停から五日市駅行き乗車
16:00頃 武蔵五日市駅で解散

<平日参加の方>旧盆期間中も土日以外は平日扱いです。
08:40 JR武蔵五日市駅・改札外で集合(駅舎内トイレと改札外にコンビニあり)
08:57 五10系統・数馬行きバス乗車
10:00〜 安全説明ののち、沢歩き
15:23 笹平バス停から五日市駅行き乗車
16:00頃 武蔵五日市駅で解散

持ち物  記号の意味:◎必ずいる。△あれば便利。
 下見時のようすは → こちら。お持ち物の参考にしてください。
ライフジャケット中学生以下は必携。→ない方にはお貸しします。
大人はなくてもだいじょうぶですがあればより楽しめます。
ヘルメットお子さんは必携。自転車用やスケート用などなんでもよい。
ご持参されないお子さんは活動の参加をお断りします。レンタルはありません。
クロックスなら水陸兼用なので往復と沢歩きいっしょに使えます。
「クロックスもどき」でもいいですがベルトの留め具が破損しやすいので要注意。
靴下があるとサイズ調整が必要な時などに便利。
乾きやすく動きやすい服下は半ズボンや4/3丈ズボンが便利。ストレッチ素材だとさらによい。
上は水はけがよい綿以外合成繊維素材の半袖。寒さ対策で必ず長袖を1枚用意してください。
下着も合成繊維素材を着用してください。綿だと冷えます。
以下のお荷物が入るザック なるべく小さく軽量に。ザックの中にゴミ袋大のビニールを入れてから荷物を積めると水ぬれの予防になります。
親子でご参加される場合、子どもたちはザックを持たず身軽に水遊びができるように保護者の方のザックに荷物を一つにまとめて入渓するとより楽しめます。
雨具ゴアテックスなどのセパレート型上下がいちばんよい。
気圧配置が安定していれば予備としてレインコートや100円ショップの雨具でもよし。防寒具としても重要な持ち物です。
タオルやハンディタオル寒くなったら手や顔の水分を拭いて快適に。
携行品用ビニール袋お財布、携帯電話などぬらしたくないもの用にジップロックなどじょうぶなものを。
軍手や水抜けがよい手袋など万一転倒したときに手袋があれば不意のケガを予防できます。必携です。
お弁当おにぎりやパンなどお腹が空いた時や寒くなった時に少しづつ食べられる大きさのものが便利。
飲み物500MLペットボトル1本。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
着替え軽くてかさばらず、リラックスできるもの。
武蔵五日市のコインロッカーに入れておくのも良い方法。
レジャーシート休むとき、荷物を広げるとき、防寒など万能選手。
メガネバンドメガネしているひとは重宝します。

主 催:NPO法人 地球野外塾

★お申込者用書類(お申込書/キャンセル規定)
エクセル版(29KB)
PDF版(32KB)
キャンセル規定(PDF 88KB)

お申し込み/お問い合わせは電話03-3785-4617

2014年6月14日土曜日

「自分で準備してみる里山ハイク」募集開始。

あじさい山は尾根と小さな谷を埋め尽くすあじさいが見事です。
深沢地区の名物・森の妖精「ジージ」。
この地区に100体近くあります。これを探すのがまた楽しい!
オトナも子どももジージ探しに夢中になれますよ。
すばらしい樫(かし)の大木も深沢地区の名物です。

あと数名様承れます(6/17)

【2014・野外塾流山歩き10】
この活動ではつぎの3つを準備してみましょう。
1.自分で交通を調べる。
2.自分で保険をかける。
3.自分で地図をもっていく。
10分でできる!
もちろん野外塾がサポートいたします♪
※お申込いただいた方にやり方を記したメールを差し上げます。
使い回しがきく情報ですからずっとご活用できます。
あじさい咲く美しいあきる野市深沢地区で
新しい知識と体験を試してみませんか。
ご家族や仲間でアウトドアに出る自信がつきます。
'14 622日(日)日帰り・小雨実施/本格的な悪天中止
集 合:JR五日市線・武蔵五日市駅改札外9:00
解 散:武蔵五日市駅 15:30頃(予定)
対 象:小学生くらいからオトナまでどなたでも。定 員:6人くらい。
小学3年生以下は保護者とごいっしょください。小4以上はおひとり参加可能です。
集合・解散場所などご相談に応じます。
参加費:3,000円/人(新活動モニター価格設定です。)
 ※交通費・保険・入山料(あじさい山300円)は別途実費
活動地:武蔵五日市から深沢地区・あじさい山周辺
行 程
活動の目的
・安全のために自分でできる準備を体験する。
・天候と体調のようすをみながら当日の行動を決める。
持ち物  記号の意味:◎必ずいる。△あれば便利。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
防寒具フリースなどで前ジッパーで素早く脱着できること。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
濡れに強い靴底のトレッドがしっかりしていているもの。
軍手または薄い手袋
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
レジャーシート休むときには折り畳んだままサッと敷いて冷え防止。
地図武蔵五日市駅周辺10kmあたりの地図。
折りたたみ傘雨模様のときにはあればとても快適。

主 催:NPO法人地球野外塾
【お申込者用書類
キャンセル規定などのご確認事項(お申込にあたり必ずお読みください)
PDF版(88KB)
お申込書
エクセル版(44KB)
PDF版(44KB)
お申し込みはお電話/ファクス 03-3785-4617