2017年4月27日木曜日

親子で歩く夜の山「山小屋泊まりのナイトハイク」募集開始。

ヘッドライト点けて
踏み跡わずかな山道
山小屋目指して歩く。
岩場などのリスクはありませんが
登る距離、道の状態など…
いつもより手強いナイトハイク。

'17 520(土)夕21(日)午前
1泊2日 悪天中止
あと6名様承れます(5/15
活動内容
5/20
御嶽駅から日の出山へ地図に出てない道を歩きます。
日の出山山頂直下の山小屋泊。
小屋は貸切ですから気兼ねなくくつろげます。
歩行距離4.5km/登り670m/最高地点標高902m
約3時間の歩行(予定)
山小屋に着くとようやくほっとできる。
5/21
つるつる温泉を経て武蔵五日市へ下山。
歩行距離4km/下り540m
約1時間半の歩行(予定)

対 象:小2くらいから大人までどなたでも。
大人の方だけでもご参加できます。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
定 員:16名様。

参加費:8,500円/人(食材費・保険を含む。)
交通費と山小屋利用料は別途実費。
交通費:
往路参考:JR新宿ーJR御嶽920円
復路参考:バス360円、JR武蔵五日市ーJR新宿800円
子どもは上記の半額
山小屋利用料:
大人3,000円・小学生以下2,000円
お申込ページはこちら

集 合:5/20 JR青梅線・御嶽(みたけ)駅改札外17:15
集合時間を1時間遅くしました(5/2)
交通ご参考:
15:43新宿発の青梅行きの青梅特快に乗車、青梅駅で接続する下り奥多摩行き普通電車に乗車するとこの時間に着きます。時間厳守

解 散:5/21 つるつる温泉10時頃(予定)
つるつる温泉からJR武蔵五日市駅までバス20分

【食事】 あらかじめ食物アレルギーをお聞きします
5/20夜
行動中に召し上がれるようなおにぎりやサンドイッチなどをご持参ください。
→夕方歩きはじめてから小屋に着く間も小刻みに食べ続けます。
山小屋着後はミネストローネスープ(5/18確定)(例)のような食事スープと食事パンをご用意します。
ココア、コーヒーはじめホットドリンク各種のほか果汁100%ドリンク数種をご用意。
薪ストーブたきながら山小屋の夜を軽食とともにお楽しみください。
(アルコール類はご持参のうえ適量お楽しみください。)

5/21朝
パンケーキとフレッシュフルーツ
生クリーム・メープルシロップ・ジャム
卵料理にベーコン・ソーセージ
サラダ
ホットドリンク各種


日の出もすばらしい。
活動の目的:
・山小屋を活用した山歩きをしてみる。
・山小屋での時間を楽しむ。

持ち物
凡例:必携。あれば便利。非常用にいつも携行を推奨。
リュック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
100円ショップの雨具は破れやすいので2組持ってくること。
ヘッドライト予備電池ヘッドライトは必ず新品電池を入れておくこと。
さらに予備電池も必要です。
軍手必携。子どもは子ども用サイズのものを。
帽子広いつばのものが便利。
黒っぽい色は蜂に狙われやすいので不可です。
5/20夜の食事おにぎりやサンドウィッチなど小分けで食べられるものを推奨。
あたたかい長袖前ジッパーで素早く脱着できること。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
ハンカチ・ハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
タオル手ぬぐい大のもの。帰途に温泉に行かれる方も便利。
(山小屋には風呂はありません。)
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
飲み物最低500MLペットボトル1本以上。
食器(樹脂製を推奨)おわん状1・皿状1、コップ1、箸やフォーク
なるべく大きめのものが便利。大は小を兼ねます。
洗いもののコツは → こちら
トイレットペーパー1ロールの1/2程度。芯を抜いてビニール袋に入れて持参。
水が貴重なので食器の汚れとりに役立ちます。
ウェットティッシュ食事のときに役立つほか、就寝前にからだを拭くなど。
ビニール袋ゴミ袋大1(荷物整理に役立つ)
ジップロック大2以上
(調理やゴミ、ぬれた衣類を入れるなど)
歯ブラシほか洗面用品
ストックほぼ不要。
レジャーシートあればなにかと便利。1家族1枚でよい。
折り畳み傘小雨のときにはほんとに便利。
地図こちら
ご自身でプリントする経験がたいせつ。
方位磁石(コンパス)できればプレート型コンパスを。
コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもOK。
マッチまたはライター
常用薬と絆創膏2枚
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
保険証コピー
不要寝具。清潔で暖かい寝具あり。

主催:
NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

2017年4月24日月曜日

ちょっとがんばる「残雪の谷川岳ハイク」募集開始。

準備万端で残雪の谷川岳へ。
日帰りだから楽しい高山。
日帰りだけど要注意な高山。

'17 514(日)   
日帰り・悪天中止
あと2名様承れます(4/26)
基本的には晴れそうなら実施。
お山のご機嫌がよいときを狙います。

活動地:群馬県・谷川岳
行 程:天神尾根から谷川岳往復
最高到達標高 :1963m
累積の登り標高650m 累積の下り標高650m
移動距離約8km
標準コースタイム5時間 予想所要時間:7時間
対 象:小学校高学年くらいから大人までだれでも。
 大人だけの参加もできます。
定 員:5~6名様(最少催行人数3名様)
参加費7,500円/人(保険込)
残雪が少なかった昨年のようすは → こちら
残雪が多かった一昨年のようすは → こちら
※今年は残雪が多いと予想しています。

集 合:
谷川岳ベースプラザ6階きっぷ売り場前8:50
【交通ご参考】
上越新幹線・東京駅6:36発Maxたにがわ401号乗車、上毛高原駅7:53着
上毛高原駅外1番バス停8:00発谷川岳ロープウェイ行バス乗車8:45着
解 散:
谷川岳ベースプラザ16時頃。
【交通ご参考】
上毛高原駅行バス16:10、17:03発乗車を目標。

活動の目的:
 日本屈指のスケールをもつ山に登る。
トマの耳・オキの耳間から苗場山方面を望む。
持ち物 気圧配置次第では準冬山に逆戻りすることを念頭に準備。
記号の意味:必携。あれば便利。非常用にいつも携行。
リュック
雨具ゴアテックスなどのしっかりした素材のセパレート型。
手袋×2薄手と厚手があるといい。
子どもは予備必携。
帽子ビーニーもぜひ。つば付き帽子は風に飛ばされないように。
防寒具ジッパーでカンタンに脱着できる服
紫外線対策サングラス、日焼け止め、リップクリーム等
中間着
しっかりした靴
タオル晴れればすごく汗をかく。
レジャーシートまたはエマージェンシーシート
ストック持ってくるならば折り畳めるもので。
昼 食
行動食
飲み物もし曇りベースなら温かい飲み物も元気がでる。
ビニール袋
アイゼン下記【ご注意】をご参照ください。
常備薬
マッチかライター
方位磁石
地図こちら
プリントして持参する経験は役立ちます。
折りたたみナイフ
保険証(コピー)
ヘッドライト

【ご注意】
ミドルカットまたはハイカットの靴とその靴に合わせたアイゼンの携行が必須です。
アイゼンはなによりもお履きになる靴に合っていることが大切ですので貸出は致しておりません。ご購入に関してはお気軽にご相談ください。
6本爪以上を推奨します。

主催:
NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

親子で作業に没頭 !「はじめての鉱石探し」募集開始。

詳細はお伝えできないのですが…
鉱石に興味ある親子さんへ。
キラリと光る石を見つけ出す感覚を楽しもう。
'17 513(土)
日帰り 悪天中止。 
雨天予報で中止(5/12)
あと6名様承れます(5/7)
活動地:神奈川県秦野市
 往復30分/2kmくらい歩きます。
 
対 象: 年長さんくらいから大人までどなたでも。
 小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
  小4以上はおひとりで参加できます。
定 員:15名様。最少催行人数8名様。
参加費4,000円/人(保険込)
 交通費別途実費

 交通費参考:新宿発着で大人往復1340円。バス代400円くらい。

前回のようす → こちら


集 合:
小田急線・渋沢駅改札外10:10
交通ご参考:
小田急線・新宿駅8:41発急行小田原行き乗車、渋沢駅10:07着。
このあと10:27発のバスに乗ります。

解 散:小田急線・渋沢駅16時頃(予定)

活動の目的:
・「常識」を働かせて採取を体験してみる。

現地のようす:

小川が流れるそばの、石膏脈の中にお目当ての鉱石があります。
水を含んだ石膏はずぶずぶと靴が潜るのでおおいに汚れます。
靴は長靴がもっとも便利です。

汚れるとこんな感じになります。
活動地での汚れ落としは不可能です。
しかし、汚れは水溶性なのでご自宅なら完全に汚れを落とせます。

主な作業は、石膏脈から採った粘土を植木鉢の受け皿でパンニング。
パンニング←皿状の容器を用いたふるいの方法。

パンニングで採れた鉱石。
きれいな8面体の結晶が採れる場合もあるようです。

持ち物
記号の意味:必携。必携でないけど楽しさと安全に関わる持ち物。あれば便利。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具100円ショップのものでもOK。
帽子黒っぽいものは蜂に狙われやすいので不可。
安全メガネ(ゴーグル)
100円ショップのものでもOK。
作業中の粉砕塵から目を守る。
ヘルメット
転落や落下物から頭を守れる。
自転車用などなんでもよい。
とくに子どもたちには持参を推奨。
動きやすい服土や水で汚れてもよいもので肌露出をできる限り少なく。
着替え汚れたままで帰るのがイヤな人のみ。
汚れてもよい靴靴底が摩耗していないもの。
長靴やクロックスで現地に来るのがイヤな人向け。
往復も長靴やクロックスですませちゃうと楽。
長靴または
クロックスのようなサンダル
ぜったい必要! 沢に浸かって石を洗います。
ないと遊べません。
長靴はスネくらいまでの長さが必要。
ないひとは積極的に水に入れるクロックスを。
かかとがとまらないサンダルは危険なので不可。
園芸用スコップまたは熊手家族に最少ひとつ。100円ショップのものでOK。
金属の丸いフルイ家族に最少ひとつ。100円ショップのものでOK。
植木鉢の受け皿
またはパンニング皿
家族に最少ひとつ。100円ショップのものでOK。
全員分あるとなおよし。
プラ製、7〜8号(直径20〜24cm程度/浅型がいい。
パンニングに使います。
ハンマー
要らないかも。
ヘッドライト鉱石が光って見つけやすくなる。
虫メガネ(ルーペ)100円ショップのものでもOK。

ピンセット100円ショップのものでもOK。
小さな鉱石を確実にピックアップできる。
ウェスぼろ切れのこと。拭いたり、ぬぐったり。
炊事用ゴム手袋ないと水作業がつらい。
軍手炊事用ゴム手袋で代用してもよい。
濡らさないように使うなら便利。
いったん水に濡らすと使いにくくなる。
防寒着終日日影になりやすい沢筋なので、ぜひ。
ジッパーやボタンで素早く脱着できること。
濡れてもあたたかいフリースが便利。
タオル手ぬぐい大のもの。
レジャーシート家族全員が座れる、荷物を置ける大きさと枚数を確保。
折りたたみイス100円ショップで売っているものでもOK。
飲み物最低500MLペットボトル1本以上。
お弁当おにぎりやサンドイッチ等何度かにわけても食べられるもの。
カップ麺なども可。(必要な水は用意すること)
→当日、お湯を沸かせる道具を用意します。
ビニール袋ジップロック大1以上(濡れたもの用)
小さなジップロック適宜(採取した鉱物保管用)

主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話03-3785-4617

2017年4月22日土曜日

GWの小冒険「富士4湖サイクリングキャンプ」募集開始。

河口湖から西へ4つの湖
自転車でめぐるキャンプ。
'17 53日(水祝)〜4日(木祝)
1泊2日(テント泊) 悪天中止
キャンセル待ち承れます(4/23)

初日は樹海や風穴のわきを通ってどんどん西へ。
西に行けば行くほど静かな風景が広がります。

定 員:8名(最少催行人数4名/実施決定しました)
対 象
小3くらいから大人まで次の2項を満たす方。
1. 荷を背負って自転車に乗れる。
2. 交通法規を守って良識ある運転ができる。
小4のお子さん以上はひとり参加できます。
小3以下のお子さんは保護者同伴です。

【本キャンプの特長】
1. テント泊・自炊のキャンプ。
2. サポート車が追走するので安心で楽。
3. 景色がよくてアップダウンが比較的少ない。
山梨県は富士山が大きい!
参加費16,000円/人
(チーター割適用は12,000円)
 (キャンプ場利用料、3食分食材費と保険込)
交通費、レンタサイクル代別途実費。
ご参考:
JR新宿→富士急河口湖 中学生以上2460円/小学生半額。
レンタサイクル代(2日間):
中学生以上3,000円・小学生2,000円
集 合:5/3(水祝)
富士急・河口湖駅改札外の鳥居 9:40
河口湖駅のトイレは改札外すぐを左です。
または車中で降車前にお済ませください。
【交通ご参考 】
JR高尾駅始発7:47河口湖行き乗車、9:34河口湖駅着。
6両編成のうち進行方向の前側3両にご乗車ください
後ろ3両は河口湖まで行きません。

GWなのでなるべく早めに高尾駅に着くようお勧めします。
座れないと2時間立つことになります。

解 散:5/4(木祝)16時予定
 16時発のホリデー快速新宿行きがあります。

活動予定:(時間は参考)
5/3
 9:40 富士急・河口湖駅集合。
 10:00 レンタサイクルを調整して出発。
 河口湖、西湖、精進湖経由で本栖湖へ。
本栖湖キャンプ場でキャンプ
5/4
 往路と違う経路で河口湖へ。
 16:00 河口湖駅着、解散

活動の目的:
 ツーリングキャンプを体験する。

活動地:山梨県河口湖町ほか
 サイクリング距離70km〜。

持ち物:お申込者に詳細ご連絡します。
テント用具を軽くしあげるのが持ち物選択のポイントです。
伴走車に不要な装備を預けて自転車に乗ることができます。
凡例:必携。あれば便利。常備品として携行を推奨
ザック以下のものが全部入ってなお余裕がある大きさ。(30Lくらい)
雨具ゴアテックスなど防水透湿素材のものを推奨。
100円雨合羽でもいいけど破れやすいから2セット用意。
ときには軽量な折りたたみ傘もあると便利。
防寒具軽いダウンジャケットやフリースなど。
ジッパーですぐ脱ぎ着できるもの。
寝袋ふだん使わないならレンタル。 → こちら
銀マットか
エアマット
必携。
手袋軍手でもOK。
サンダルあれば楽かも。
ヘルメット頭部保護に。
あたたかい上着ジッパーやボタンで素早く脱着できるフリースや薄いダウンジャケットなど。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
しっかりした靴靴底が摩耗していなければ普段靴でもOK。
食器セット熱いものでもやけどせず、さめにくい樹脂製を推奨。
皿・椀・コップ・はし・スプーン各1。
トイレットペーパー食器拭きやティッシュ代わりなど。
タオル手ぬぐい大1、ハンドタオル1あると便利。
レジャーシート必携。
5/3の昼おにぎりやサンドイッチなど。
腐敗に気をつけて! 
行動食ビスケットやチョコレートなど。
詳しくはこちら
飲み物500MLペットボトル1本以上。
中身は水を勧めます。
洗濯バサミ2個くらい。タオルなどを干すのに便利。
ビニール袋ジップロック大2枚以上、半透明の45L以上のゴミ袋2枚。
貴重品のぬれ対策やテント内での私物管理に。
常用薬と絆創膏2枚
ライター
ヘッドライトたとえば… →こちら 
単3電池1本で取り扱いやすく費用対効果が高い。
予備電池を最低2セットは持ってくる。
方位磁石
地図主催者が用意します。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
保険証(コピー)お薬手帳ある方はそのコピーもぜひ。


主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス
03-3785-4617

現在募集中の活動はこちら

2017年4月21日金曜日

GWは「はじめての家族キャンプ」募集開始。

GWは家族でキャンプ!
装備を揃える前に
手ぶらで気軽に初体験♪
「キャンプでやりたいコトや必要なモノはなんだろう?」
ニーズはご家族ごとに少しずつ違って当然。
貸切の落ち着いた環境でご確認してみてくださいね♪


【本キャンプの特長
  1. 次のキャンプで活用・再現できる構成。
  2. 少人数でサイト貸切。
  3. ご家族ごとのテント利用。
昨年のようす → こちら
'17 56土)7日)
悪天中止 1泊2日 
あと1家族/2〜3名様承れます(5/2)

活動地:埼玉県横瀬町
対 象:年中さんくらいから大人までどなたでも。
定 員:4家族(12名)。最少催行人数:2家族。

参加費15,000円/人(施設利用費、食費4回分、保険料含む)
現地までの交通費別
交通費ご参考:大人/西武池袋駅ー芦ヶ久保駅間片道700円、バス片道260円

お申込ページはこちら
集 合
5/6 西武秩父線・芦ケ久保(あしがくぼ)改札外11:15
(ご参考:池袋9:33発準急飯能行き乗車、飯能駅で乗換、11:13着。)
11:28 現地から徒歩5分のバス停からバスに乗ります。
解 散:
5/7 芦ケ久保駅 16時頃(予定)。
サイトから芦ケ久保駅まで徒歩(約40分)。

活動予定
5/6
12時 現地到着/オープンサンドの昼食
13時 テント設営
16時 薪拾い/ドラム缶風呂準備
18時 夕食/たき火
19時 ドラム缶風呂(内湯もご利用できます。)
          テント泊
5/7
7時 朝食
11時半 昼食
13時 テント撤収
15時 サイト出発
16時 芦ケ久保駅着
沢の水で焚くドラム缶風呂。
組み立てからできます。
意外にカンタンでびっくりすることでしょう。
日暮れ後のサイトのようす。
サイトには水辺あり、木あり、岩場あり。
子どもたちの発想を活かせます。

活動の目的:むずかしく考えずにキャンプデビュー
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。
リュック以下のものが全部入る大きさ。手提げでもOKです。
雨具上下(兼防風)100円ショップのものは破れやすいので2組。
天気が安定していれば不要。
折り畳み傘でもOK。
サンダルあれば楽しい。きれいな小川あります。
クロックスのようにかかとが固定できるものが便利。
帽子蜂よけにも有効。白っぽいものを。
防寒具フリースや軽量ダウンジャケットなど。
風邪引いたら台なし。
軍手子どもには子ども用を。
活動時の服装
汚れてよいもの。
たっぷり遊んだ汚れは落ちないかもしれません。
リラックスできる着替え寝るときにあれば便利。
長袖Tシャツやリラックスパンツなど。
もちろんなくてもOK。荷物が減る。
履き慣れた靴靴底のグリップが十分効くもの。
タオルやハンディタオル手や顔の汗や水分を拭くだけでリフレッシュできる。
熱いものを持つときにも便利。
飲み物500MLペットボトル1本程度。
現地で水や飲み物はあります。
軽食(行動食)ビスケットなど食べ慣れたもの。詳しくはこちら
レジャーシート全員が座れる広さのものをご家族で1枚。
100円ショップで買えます。
食器おわん状1・皿状1、コップ1、箸やフォーク。
金属製はなるべくお避けください。
ティッシュペーパー
ヘッドライト手に持つ懐中電灯はなるべく避けたい。
銀マットやエアマットこちらで用意しますが、自前があれば。
寝袋または毛布寝袋はレンタルできます(無料)。
自分の寝袋があればそちらが快適。
常備薬と保険証コピーほかに絆創膏2枚くらい。
ビニール袋 汚れ物を入れたり何かと便利。
歯ブラシ

共 催:NPO法人地球野外塾/ふぉれすとキッズよこぜ
ご協力:体験民宿自然郷東沢
お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617