2018年4月13日金曜日

GWは親子でテント泊。「はじめてのキャンプ」募集開始。

薪拾いと焚き火、サイト作り…
絵本にでてくるような
手作りキャンプがお手本。
少ない荷物で工夫しよう。
イスやテーブルなど必要なモノは
そこらにあるもので作ろう、代用しよう。
食事は毎食、焚き火で調理しよう。

'18 53日(木祝)5日(土祝2泊3日
または
'18 53日(木祝)4日(金祝1泊2日
いずれも悪天中止
おかげさまで定員に達しました。
キャンセル待ちを承れます。(4/14)

活動地:山梨県丹波山村(多摩川の源流)
対 象:年長さん以上のお子さんを含む親子またはグループ。
小3以下は保護者とごいっしょにご参加ください。
小4以上はおひとりで参加できます。
定 員:4~5組・12人
参加費
2泊3日 27,000円/人。6食分の食材費、施設利用料、保険込。
チーター割適用 23,000円/人
1泊2日 18,000円/人。3食分の食材費、施設利用料、保険込。
チーター割適用 15,000円/人
※どちらもライフジャケットご持参の方は500円割引。
※現地往復の交通費(集合地の奥多摩駅からのバス代片道おとな980円こども490円×往復)、雑費(徒歩30分でいける温泉など)は含まれません

1泊と2泊の違いは…
2泊すると中日の5/4は移動がなく、自然の中でゆっくりできます。
そばの河原は流木も多いので、イスやテーブル作りなどのほか、お昼寝も。
2泊目の夕食は、日中に買い出しして地元の素材を使いましょう。
1泊プラン、2泊プランともに…
現地にあるものを活用して使いやすいキャンプサイトを作り、楽しもう。

お申込ページはこちら
本活動は…
1. テントと調理用具はご家族・グループごとにご用意。
→おひとり参加の子はスタッフとともに。
2. 好天時は各ご家族のペースを重視して進行。
→悪天時はテント立てからはじめます。
3. 毎食、レトルトなどは使わず焚き火で調理が原則。
→うんざりしたらバーナー使ってください(笑)。
4. サイトのわきを流れる清流・丹波川で遊べます。

集 合:5/3 JR青梅線・奥多摩駅改札外10:30
参考:当日8:16新宿発の青梅行き快速に乗り、終点青梅駅で09:41発奥多摩行き乗車で10:21奥多摩駅着です。お手洗いは改札外にあります。
JR青梅線に乗り慣れない人は必ずご確認ください。→ こちら
解 散:5/5または5/4 15時半に丹波(たば)バス停。
→15:45発奥多摩行きバス乗車、渋滞なければ奥多摩駅で上りホリデー快速に接続。

活動の目的
・シンプルなキャンプを体験して自然に親しむ。

持ち物:お申込者に詳細ご連絡します。
軽くしあげるのが荷物準備のポイントです。
あらかじめ活動地に宅配便で送ることもできます(参加者に詳細後連)。
凡例:必携。あれば便利。常備品として携行を推奨
リュック以下のものが全部入る大きさ。(30Lくらい)
寝袋とマットは無理に入れなくてもOK
サブザックや
ショルダー
滞在中の移動に必要な最小限の荷物用(5〜10Lくらい)
雨具ゴアテックスなど防水透湿素材のものを推奨。
100円雨合羽でもいいけど破れやすいので2セット用意。
ときには軽量な折りたたみ傘もあると便利。
ライフジャケット丹波川での水遊びはライフジャケットをつけます。
子どもは必ず着用、大人は任意です。
子どもで、お持ちでない人はお貸出しします。
川遊びでライフジャケットご持参/着用の方は大人・子どもともに500円割引
防寒具軽いダウンジャケットやフリースなど。
ジッパーですぐ脱ぎ着できるもの。
寝袋ふだん使わないならレンタル。 → こちら
毛布などでもだいじょうぶ。
銀マットか
エアマット
必携。
軍手焚き火のお世話に必携。
サンダルクロックスのようにかかとが固定できるサンダルを。
そうでないと川遊びではすぐに流されます。
流されたサンダルを追って亡くなる人多し。
適切な用具で危険をなくそう。
あたたかい上着ジッパーやボタンで素早く脱着できるフリースや薄いダウンジャケットなど。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
しっかりした靴靴底が摩耗していなければ普段靴でもOK。
食器セット熱いものでもやけどせず、さめにくい樹脂製を推奨。
皿・椀・コップ・はし・スプーン各1。
トイレットペーパー食器拭きやティッシュ代わりなど。
タオル手ぬぐい大1、ハンドタオル1あると便利。
レジャーシート必携。
5/3の昼おにぎりやサンドイッチなど。
腐敗に気をつけて! 
キャンプ中の行動食ビスケットやチョコレートなど。
詳しくはこちら
大人は適度なアルコールもどうぞ。
(活動中、スタッフは飲酒しません。)
焚き火で焼きたい食材例:餅、肉類、魚介類、野菜などご自由に。

飲み物500MLペットボトル1本以上。
中身は水を勧めます。
洗濯バサミ2個くらい。タオルなどを干すのに便利。
ビニール袋ジップロック大2枚以上、半透明の45L以上のゴミ袋2枚。
貴重品のぬれ対策やテント内での私物管理に。
常用薬と絆創膏2枚
ライター
ヘッドライトたとえば… →こちら 
単3電池1本で取り扱いやすく費用対効果が高い。
予備電池を最低2セットは持ってくる。
方位磁石
地図主催者が用意します。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
保険証(コピー)お薬手帳ある方はそのコピーもぜひ。

主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス
03-3785-4617

現在募集中の活動はこちら

2018年4月10日火曜日

親子で清流に沿って歩こう。「新緑の奥多摩清流ハイク」募集開始。

ぬれて行きたい人は流れの中をどうぞ。
ぬれたくない人は全然ぬれない道があります。
日中暑くなるこの季節だから
ひと足早い清流沿いのハイク。
子どもが大好きなハシゴ場や鎖場もあります!
'18 421日(土)
日帰り・悪天中止
あと8名様承れます(4/14)

活動地:
養沢から奥多摩・御嶽ロックガーデンを経て御岳へ。
対 象:次のような行程を歩ける年長さんくらいから大人までどなたでも。
登り標高差 580m
最高地点 929m(御岳山)
下り標高差 90m
水平距離 7.5km
定 員:12名様。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:
5,500円/人・保険を含む。
 交通費は別途実費。
お申込ページはこちら
集 合:
JR五日市線・武蔵五日市駅改札外9:10
9:35発・上養沢行きバスに乗車します。約40分乗車。
たいへん混み合いますのでお子さん連れは早めにお越し下さい。
ご参考:7:51新宿発の特快・高尾行き乗車、立川駅で8:34発の武蔵五日市行きに乗換。
交通費参考:JR新宿〜武蔵五日市800円(小人400円)、バス480円(小人240円)

JR五日市線に乗り慣れない方はワナがいっぱい!
 事前にご一読ください。→ こちら

解 散:御嶽山ケーブルカー山上駅・15時半予定
ケーブルカー下からJR御岳行きのバスがあります。
ご参考:15:30山上駅発のケーブルカー、バスを乗り継いでJR御嶽駅16:37発東京行きホリデー快速に乗車すると新宿17:50着。
ケーブルカー590円(小人300円)、バス280円(小人140円)、JR御嶽〜新宿920円(小人460円)

活動の目的:
・気温が上がるこの季節に清涼感あるハイクを楽しむ。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用にいつも携行を推奨。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性素材で。
天気予報で好天予報なら100円ショップの雨具でもOK。
軍手または薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを推奨。
帽子黒っぽい帽子は避けること(蜂対策)。
長袖ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
下着/中間着などコットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
出発前に暑くても水際は冷えやすいので慎重に選ぼう。
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
ハンカチ・ハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
タオル手ぬぐい大のもの。
お弁当おにぎりやサンドウィッチなど小分けで食べられるものを推奨。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
飲み物最低500MLペットボトル1本以上。
ビニール袋ゴミ袋大1(荷物整理に役立つ)
ジップロック大1以上(濡れたものを入れるのに使う)
ストック
レジャーシート家族に1枚程度でだいじょうぶ。
クロックスのような靴水際を積極的に楽しみたい人にはお勧め。
かかとが固定されないサンダルは危険なので不可。
地図こちら。プリントもできます。
主催者がコピーをお持ちしますが自分でプリントするのはよいこと。
方位磁石(コンパス)コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもOK。
マッチまたはライター
常用薬と絆創膏2枚
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
保険証コピー

主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

2018年4月5日木曜日

GWは親子できれいな海へ。「三浦半島・生き物探しの海岸線歩き」募集開始。


【ライフジャケット普及活動】
春の海は生き物繁殖の舞台。
図鑑でしか見たことがない
レアな生き物を探そう。
きれいな海水とスリルある地形が点在する静かな海岸線。
だから生き物がいっぱい。
観察したらそっと戻してあげようね。
強風時はコース変更・悪天時は中止
'18  428日(土)
おかげさまで定員に達しました。
キャンセル待ちを承れます(4/14)
この日の干潮09:43・0.4m / 満潮15:59・1.6m
'16

活動のようすは → こちら
活動地:神奈川県三浦市
対 象:年長さんくらいから大人までどなたでも。
定 員:12名様。最少催行人数:4名様(催行可能人数に達しています)。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:6,000円/人。保険込・交通費別)
 ライフジャケットご持参のご本人に限り500円割引。

集 合:京急三崎口駅改札外すぐ・2番バス乗り場8:50
ご参考
品川7:25発の快速特急久里浜行き乗車、同駅で接続する三崎口行きに乗り換えて8:35三崎口着。
改札内でお手洗をすませてご出札ください。
9:02発のバスに乗るため時間厳守です。
バスは混みますのでお早めにご集合ください。
解 散:京急三浦海岸駅16時頃(予定)

【交通費ご参考
 品川→三崎口片道930円、三浦海岸→品川片道860円
 バス往復700円程度
(帰りのバス経路によって変わります)小学生は上記の凡そ半額。
【お得なきっぷ情報】
三浦半島1dayきっぷ →当日京急に乗車する駅の自販機で購入できます。
京急ご乗車前にお求めください。
【自販機でのお求めの仕方】次の順番にボタンにタッチしてください。
「きっぷ」→「お得なきっぷ」(左列中にあり)→「三浦半島1dayきっぷ」
往復の京急乗車分くらいの料金でお求めでき、バス代がほぼお得になります。

本活動の注意点:
・岩場での転倒は大けがにつながる恐れがあります。
肌の露出を最小限にしてください。
・子どもはライフジャケットとヘルメット着用必須です。
楽しく遊べるヒント:
天気がよければ子どもたちは海に入りたがります。
水着も用意するといいかもしれません。
生き物を観察する透明な虫かごやジップロックは便利です。
タコが採れたときもありました。
活動の目的:
・水辺で安全に遊ぶ方法を体験する。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。携行をお勧め。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
ライフジャケット子どもは必須。おとなは任意。
持参されないお子さんにはお貸しします
ヘルメット子どもは必須。
万一お忘れになると活動にご参加できません。
自転車用などなんでもOK。
レンタルは致しておりません。
おとなは任意。
軍手または薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを推奨。
忘れると転倒時に大けがの恐れあり。
あたたかい長袖ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
クロックスのようなサンダルウォーターシューズよりも疲れにくいのでおススメ。
かかとが固定されないサンダルは危険なので不可。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
潮風に吹かれるのでぬれタオルも最高。
飲み物最低500MLペットボトル1本以上
海辺は想像以上に喉が渇きます。
昼食サンドウィッチやおにぎりなどなんでも!
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
レジャーシート家族に1枚。全員が座れる大きさで。
サングラス大人は晴れていたらぜひ。
日焼け止めなど紫外線対策も併せて。
地図1/25000地図は → こちら で印刷できます。
方位磁石(コンパス)コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもOK。
ヘッドライト
または防水の懐中電灯と予備電池
緊急時用。
両手があくヘッドライトがよい。
タフで信頼できるマグライトもOK。
マッチまたはライター緊急時用。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
低学年がもつかどうかは親御さん判断。


主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

2018年4月4日水曜日

GWは家族でサイクリング !「富士五湖サイクリングキャンプ」募集開始。

富士山をとりまく5つの湖
自転車でぐるっとめぐろう。
初日は3つの湖の湖畔をめぐって本栖湖へ。
翌日は富士樹海の脇を抜けて山中湖へ。
サイクリング+キャンプデビューに最適!
自然に包まれて充実したGWを過ごそう。

'18 429日(日)〜30日(月祝)
1泊2日(テント泊) 悪天中止
あと4名様承れます(4/16)

定 員:8名(最少催行人数4名→催行決定)
対 象
小3くらいから大人まで次の2項を満たす方。
1. アップダウンがあっても自転車に乗れる。
2. 交通法規を守って運転できる。

小4のお子さん以上はひとり参加できます。
小3以下のお子さんは保護者同伴です。

【本キャンプの特長】
1. テント泊・自炊のミニマムなキャンプ。
 →テントは男女で分けます。
2. サポート車に荷物を積めるのでサイクリングが楽。
3. 景色がよくアップダウンが比較的少ない。
4. 富士五湖を可能な限り最短・安全な道で巡る。
5. 4/30、疲れた人は山中湖を省いてゴールできる。
行程略図
クリックで拡大できます。
風向き、道路交通状況などで活動当日に
臨機応変に変更することがあります。
参加費21,000円/人
(チーター割適用は18,000円)
 (幕営施設利用料、3食分食材費と保険込)
交通費、レンタサイクル代別途実費。
ご参考:
JR新宿→富士急河口湖 中学生以上2,460円/小学生半額。
レンタサイクル代(2日間):
中学生以上3,000円・小学生2,000円
集 合:4/29(日)
富士急・河口湖駅改札外の鳥居 9:40
河口湖駅のトイレは改札出て左です。
または車中で降車前にお済ませください。
【交通ご参考 】
JR高尾駅2番線始発7:47河口湖行き乗車、9:33河口湖駅着。
6両編成のうち進行方向の前側3両にご乗車ください
後ろ3両は河口湖まで行きません。

GWなのでなるべく早めに高尾駅に着くようお勧めします。
座れないと2時間立つことになります。
バス便もありますが大幅遅延の恐れがあり、勧めません。

解 散:4/30(月祝)16時予定
 16時発のホリデー快速新宿行きがあります。

活動予定:(時間は参考)
4/29
 9:40 富士急・河口湖駅集合。
 10:30 レンタサイクルを調整して出発。
 河口湖、西湖、精進湖経由で本栖湖へ。
本栖湖キャンプ場でキャンプ
4/30
 往路と違う経路で河口湖へ。
 山中湖往復チャレンジあり。
 16:00 河口湖駅着、解散

活動の目的:
 安全なサイクリングの方法を実践的に経験する。

活動地:山梨県河口湖町ほか
 サイクリング距離60km〜84km。

持ち物:お申込者に詳細ご連絡します。
テント用具を軽くしあげるのが持ち物選択のポイントです。
サポート車に不要な装備を預けてサイクリングできます。
凡例:必携。あれば便利。常備品として携行を推奨
リュック以下のものが全部入る大きさ。(30Lくらい)
寝袋とマットは入らなくてもOK
サブザック行動中に必要な最小限の荷物を入れる。(5〜10Lくらい)
雨具ゴアテックスなど防水透湿素材のものを推奨。
100円雨合羽でもいいけど破れやすいから2セット用意。
ときには軽量な折りたたみ傘もあると便利。
防寒具軽いダウンジャケットやフリースなど。
ジッパーですぐ脱ぎ着できるもの。
寝袋ふだん使わないならレンタル。 → こちら
銀マットか
エアマット
必携。
手袋軍手でもOK。
サンダルあれば楽かも。
ヘルメット頭部保護に。
あたたかい上着ジッパーやボタンで素早く脱着できるフリースや薄いダウンジャケットなど。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
しっかりした靴靴底が摩耗していなければ普段靴でもOK。
食器セット熱いものでもやけどせず、さめにくい樹脂製を推奨。
皿・椀・コップ・はし・スプーン各1。
トイレットペーパー食器拭きやティッシュ代わりなど。
タオル手ぬぐい大1、ハンドタオル1あると便利。
レジャーシート必携。
4/29の昼おにぎりやサンドイッチなど。
腐敗に気をつけて! 
2日分の行動食ビスケットやチョコレートなど。
詳しくはこちら
飲み物500MLペットボトル1本以上。
中身は水を勧めます。
洗濯バサミ2個くらい。タオルなどを干すのに便利。
ビニール袋ジップロック大2枚以上、半透明の45L以上のゴミ袋2枚。
貴重品のぬれ対策やテント内での私物管理に。
常用薬と絆創膏2枚
ライター
ヘッドライトたとえば… →こちら 
単3電池1本で取り扱いやすく費用対効果が高い。
予備電池を最低2セットは持ってくる。
方位磁石
地図主催者が用意します。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
保険証(コピー)お薬手帳ある方はそのコピーもぜひ。


主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス
03-3785-4617

現在募集中の活動はこちら