2018年7月28日土曜日

山の日は親子で山小屋泊。「奥多摩・はじめての山小屋泊」募集開始。

山の日山小屋泊まろう。
ゆっくり登ってのんびり過ごす。
都下でも魅力がいっぱい。
山頂直下の山小屋を貸し切り。
だから…
時間とともに移りゆく山の空気感を
朝夕にマイペースで楽しめます。
'18 811(土・祝)12(日) 
1泊2日・悪天中止
あと10名承れます(8/9)
日没後の山小屋で過ごす夏の宵。
下山途中の七代の滝は
きれいな水で遊べるポイント。
活動地:
青梅市〜日の出町の御岳山・日の出山周辺。

対 象:年長さんくらいから大人までどなたでも。
定 員:16名様。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:
10,000円(食材費・保険を含む)
チーター割適用で3,000円/人割引
交通費と山小屋代は別途実費。
山小屋代:大人3,000円・小学生以下2,000円
交通費参考:大人の場合(小学生は各半額)。
往路:JR新宿ーJR御嶽920円、JR御嶽からバス290円、ケーブルカー590円
復路:バス370円 JR武蔵五日市ーJR新宿920円

お申込ページはこちら
集 合:8/11
JR青梅線・御嶽駅改札外15:40

交通手段参考:14:22新宿発の特快・青梅行き乗車、終点青梅駅で奥多摩行きに乗換、約15分。
進行方向最後尾車両に乗って御嶽駅ですばやく下車してください。
15:46発・滝本行きバスに乗車します。約15分乗車。
交通費参考:大人の場合、JR新宿ーJR御嶽920円、JR御嶽からバス290円、ケーブルカー590円)
【JR五日市線・青梅線に乗り慣れない方は事前にご一読ください。→ こちら 

解 散:8/12 
上養沢バス停・11時半予定
 武蔵五日市駅行きのバスがあります。
夕/朝食:
みなさんで作ります。
メニューは毎回ご好評をいただいています。
サラダ、主食、フレッシュフルーツ、各種飲み物など用意します。
朝食はブフェスタイルで。
朝食はたいていパンケーキ中心のブフェ。
活動内容:
8/11
ケーブルカー御岳山駅から日の出山へ。
歩行距離3km/登り200m
遅い午後の山道を約90分歩行。
着後、夕食作り。
天気がよければ山頂で食事の予定。

8/12
歩行距離7km/下り600m
ご来光を楽しむのも、朝食まで寝床のなかにいるのもご自由に。
朝食後、七代の滝を経由して沢沿いに上養沢バス停へ下山・解散です。
帰りのバス経路には日帰り温泉の瀬音の湯があります。

活動の目的:
山小屋に泊まって時間とともに移り変わる山中の雰囲気を楽しむ。

持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用にいつも携行を推奨。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性素材で。天気が安定したら100円ショップの雨具でもOK
ヘッドライト
予備電池

軍手または薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを推奨。
帽子黒っぽい帽子は避けること(蜂対策)。
長袖ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
下着/中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
ハンカチ・ハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
タオル
(ぬれタオル)
手ぬぐい大のもの。
初日寝る前にぬれタオルがあると快適。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
飲み物最低500MLペットボトル1本以上。
食器(樹脂製を推奨)おわん状1・皿状1、コップ1、箸やフォーク
トイレットペーパー1ロールの1/3程度。芯を抜いてビニール袋に入れて持参。
ビニール袋ゴミ袋大1(荷物整理に役立つ)
ジップロック大1以上(濡れたものを入れるのに使う)
歯ブラシ・入浴セット山小屋には風呂はありません。
下山後瀬音の湯にご入浴される方はぜひ。
ストック8/12の下りで使うくらいです。
レジャーシート家族に1枚程度でだいじょうぶ。
折り畳み傘
地図こちら。プリントもできます。
主催者がコピーをお持ちしますがプリントしてお持ちになるのはよいこと。
方位磁石(コンパス)できればプレート型コンパスを。
コンパスつき時計や100円ショップのコンパスもかろうじて可。
マッチまたはライター
常用薬と絆創膏2枚
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
保険証コピー

主催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617