2019年1月28日月曜日

ハハ・ハイク第2回「奥多摩むかし道歩き」募集開始。

山間縫う"むかし道"
時代の変遷偲ぶ
都民の水甕・小河内ダムの完成とともに
3つの村々がダムの底に沈みました。
戦後を支えた人々がたどった道に残る
先人の暮らしと祈りの跡を訪ねます。
昼食時は鹿鍋を作りましょう♪
'19 216日(土)
日帰り 悪天中止 
あと6名様お申込承れます(2/14)

活動地:東京都奥多摩町
最高到達点:標高 612m(青目立不動付近)
登り標高差220m、下り標高差330m
歩行距離10.5km
歩くルートは こちら
(奥多摩観光協会のPDF 1.2MB)
対 象:ハハ・ハイク会員とゲスト
ハハ・ハイクの詳細は → こちら
年間計画との相違点:
→難度は★(星ひとつ)程度、当初予定の逆コースにしました。
定 員10名程度。 最少催行人数:2名。
参加費5,500円/人・保険料込(交通費別途実費)
年会費3,000円
年会費はハハ・ハイクシリーズ中の初回ご参加の方のみ申し受けます。
ゲスト参加(ご家族)の方からはいただきません。
全12回のうち9回以上参加でお払い戻しします。
交通費参考(片道):新宿〜奥多摩間JRで1080円、乗換バス運賃360円
復路はバス利用予定なし。

お申込ページはこちら

集 合:JR青梅線・奥多摩駅 2番バス停
9:20時間厳守 バス停場所は→ こちら
※9:30発 鴨沢西行きのバスに乗ります。
【交通のご参考】
新宿発の場合
JR新宿駅7:44発 ホリデー快速おくたま3号乗車、終点JR奥多摩駅9:17着
(おすすめ)
バスに約15分乗ります。
お手洗を済ませて座りたいなら上記参考の1本前がおすすめ。
1本前:奥多摩駅着9:08

解 散:JR青梅線・奥多摩駅・16時頃予定。

活動の目的:文化財や地形的な特徴にも気を配りながら歩いてみる。
持ち物 頭・手先・足先などの末端の保温をたいせつに。
記号の意味:必携。あれば便利。非常用に携行を勧めます。
リュック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
帽子耳まで隠れるビーニーがおすすめ。
防寒具ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
防風性がある薄いダウンジャケットなどが便利。
下着や中間着綿素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
ハイカットまたはミドルカットがお勧め。
スパッツいらないかも。
使い捨てカイロお天気次第。
ストックいらないかも。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本。
寒い日はポットに入れた熱い飲み物も元気が出ます。
食器お椀状の食器ひとつと割り箸、など。
鍋物と〆のうどんが食べやすい食器。
コップもあると便利かも。
昼食野外で鍋物やります。
湯沸かし道具持参します
必要な食材と水は持ち寄りましょう。
主催者は鹿肉とうどん玉を用意します。
野生肉がダメな人はお申し付けください。
鶏肉ご用意します。
みんなで分けあって運びます。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
サングラス
レジャーシート1枚あれば便利。
緊急時には雨を避けたり体に巻いて保温できる。
地図印刷できます → こちら と こちら
主催者が用意しますが自分で印刷する経験は必ず役立ちます。
方位磁石(コンパス)できればプレート型コンパスを。
コンパスつき時計や100円ショップでも可。
軍手または薄い手袋積極的に使います。手に合ったサイズを。
ヘッドライト
マッチまたはライター緊急時用。
折りたたみナイフイザというとき活路を拓ける。詳しくはこちら
応急医薬品絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。
折りたたみ傘雨模様のときにあれば快適。
主 催:NPO法人地球野外塾
お問い合わせは
お電話 03-3785-4617