'22 5/4(祝) 非日常感を楽しめる「東京湾フェリーで行く鋸山ハイク」募集中→無事終了

屏風のような山中に
大迫力の絶壁が散在。
フェリー航路・ハイクコースのどちらも
ダイナミックな景観が広がります。
'22 54日(水・祝) 日帰り
悪天中止
あと3名様承れます(5/3)
→無事終了しました(5/4)

以前のようすは → こちら

集 合:京浜急行・京急久里浜駅改札外8:25 時間厳守
交通のご参考:品川7:24発京急久里浜行き特急乗車、8:23京急久里浜着。
8:30発のバスに乗ります。
心配な方はひとつ前の電車(8:10着)をご利用ください。
解 散:金谷港16時頃または京急久里浜17時(予定)
対 象:小学生くらいから大人までどなたでも。
定 員:8名。 最少催行人数:2名。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。集合・解散場所は応相談。
参加費:5,000円/人・保険料込(交通費別途実費)
チーター割お使いいただくと3,000円/人です。

【交通費ご参考
 品川→京急久里浜片道796円
 京急久里浜駅→久里浜港のバス片道200円
 久里浜港・金谷港間の東京湾フェリー往復割引料金1,600円
 子どもは上記のおよそ半額
【お得なきっぷ
東京湾フェリー往復きっぷ とてもお得です。
当日、京急の主な駅の自販機でお求めいただけます。
活動地:千葉県富津市の金谷港から鋸山往復。
当日の最高点は標高329m。
登り下りともに標高差329mを往復。
水平移動距離は約10.5km。
活動の目的途中を楽しむ山歩きをしよう。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用に常備を勧めます。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
帽子
防寒具ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
最低気温が15℃以上なら雨具と兼用でOK。
14℃以下なら雨具と別に用意したい。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本。晴天時は2本。
昼食サンドウィッチやおにぎりなど。
何度かにわけて食べられるように工夫するとよい。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
サングラス晴れていたら大人はぜひ。
日焼け止めなど紫外線対策も併せて。
ポットに入れた飲み物5月は熱々の飲み物がうれしい時もあり。
暑い日はもちろん不要。
レジャーシート休憩時、家族やグループに1枚あれば便利。
緊急時には雨を避けたり体に巻いて保温できる。
地図プリントできます → こちら
私たちがコピーを用意しますがプリントする経験は必ず役立つ。
方位磁石(コンパス)できればプレート型コンパスを。
コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもかろうじて可。
軍手または薄い手袋滑りやすいところあり。
ヘッドライト
または防水の懐中電灯と予備電池
暗くなったとき用。
両手があくヘッドライトがよい。
タフで信頼できるマグライトもOK。
マッチまたはライター緊急時用。
折りたたみナイフ緊急時用。
応急医薬品絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。
折りたたみ傘雨模様のときにあれば快適。
大眺望。
登山道は石材切り出しのための古い作業道。
心理的に遠いと思いがちな房総半島。
都心から半径60kmの同心円だと奥多摩や丹沢の玄関口・秦野とほぼ同距離。
【クリックで拡大】
主 催:NPO法人地球野外塾