2011年2月12日土曜日

スノーシューでキノコ狩り



無雪期ですが… いいなあ♪


テレマークスキーででも、クロカンででも、なんでもいいから、とにかく、雪のなかでのキノコ狩り!

楽しそう!

Feastrexスピーカー、キノコと健康・ひとり言というブログに書いてあったのを見つけました。

なんでも、この本文中
「新潟方面では雪が積もるとスノーシューでキノコ狩り」
(かの地ではヒラタケは「寒茸」と呼ばれ、沢山雪が積もれば高い木の上に発生したムキタケ、ヒラタケも手が届く。)


とな! 

キノコは秋!だとばかり思っていた自分の不見識を改めました。

青空をバックに葉を落とした木が雪を被ったキノコをたくさん付けているという、魅力的な写真が出ています。

野外で、自然の恵みを採ることができるというのは、自分にとってはなによりも楽しいことだな。

でも、キノコの発生と人間の営みの関係についても記してあり、里山の管理にひとが携わることのいい影響についても勉強になりました。

首都圏ではできないのかな?

探してみます。