2018年10月29日月曜日

親子でアスレチックな山遊び。「岩場で遊ぶ日和田山ハイク」募集開始。

展望すぐれた岩場で遊ぼう。
楽しく安全に、のんびりと
日和田山男坂の岩場は日当たりと展望最高!
「登りたい!」と感じた岩を登ってみよう。
いつもと違う山遊びのヒントになるかも。
手を使わずこういうところを登る遊びも
ムズカシくて楽しい。
'18 1111日(日)悪天中止
あと2名様くらい承れます(10/31)
対 象:年長さんくらいから大人までどなたでも。
定 員:6名様くらい。
最少催行人数4名様
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:5,500円/人
【交通費ご参考
 池袋→高麗おとな片道540円
活動地:埼玉県日高市日和田山

最高到達点305m(日和田山頂上にいった場合)
登り標高差、下り標高差ともに200m
歩行距離4.5kmです。
お申込ページはこちら

集 合:西武池袋線・高麗(こま)駅改札外9:00
交通のご参考:
西武池袋駅8:05発の快速急行・長瀞行き乗車、乗換なしで高麗駅8:58着。
高麗駅のお手洗いは改札の外です。
解 散:高麗駅15時半頃(予定)

活動の目的:
山道も貴重な遊び場。子どもの「やりたい」を応援しよう。

持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用に携行をお勧め。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
ヘルメットお子さんは必携。落石や転落あるかも。
自転車用でもOK。
軍手または薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを推奨。
登るときには手袋つけないほうがいい。
防寒具ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
岩遊びは靴底勝負! 滑らない靴底が可能性を広げます。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本以上
ポットに熱い飲み物を入れてくるのも最高。
昼食サンドウィッチやおにぎりなどなんでも!
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
レジャーシートあれば便利。
サングラス晴れていたらオトナはあると便利かも。
日焼け止めなど紫外線対策も併せて。
地図プリントは→ こちら
当日主催者がコピーを用意しますが、プリントしてみる経験は大切。
方位磁石(コンパス)コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもOK。
ヘッドライト
または防水の懐中電灯と予備電池
両手があくヘッドライトがよい。
タフで信頼できるマグライトもOK。
マッチまたはライター
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせは
お電話03-3785-4617

2018年10月28日日曜日

親子で寒い季節の風物詩。 「相模湖でワカサギ釣り&スワンボート」募集開始。

相模湖は都心から最も近い
ワカサギ釣り穴場です
釣りで冷えたらスワンボート。
ボートで温まったらまた釣り。
ワカサギ釣れたら自分で調理。
※1釣りは魚が餌を食いやすい固定桟橋上で行います。
※2スワンボート1艇4名まで乗れます。
小さな子はペダルに足が届かない場合があります。
その場合はご家族との同乗を楽しんでください。
'18 1123(金・祝)
おかげさまで定員に達しました(11/7)
'18 122(日)
おかげさまで定員に達しました(11/7)
各日とも悪天中止
対 象:年長さんから大人の方までどなたでも。
定 員:15名様。最少催行人数8名様
参加費:6,000円/人
保険、食材費、釣具貸出・スワンボート・施設利用料込
昼はわかさぎ丼と熱い汁物用の食材を用意。
作るのはみなさんです。
勝手ながら本活動のチーター割は1000円/人とさせていただきます。
予めご了承ください。
活動地:神奈川県相模原市相模湖

お申込ページはこちら

集 合:JR中央線・相模湖駅改札外7:40

交通ご参考:新宿駅発の場合
新宿駅6:29発 京王線特急・京王八王子行きに乗車、北野駅で対面の高尾山口行きに乗換、高尾駅で下車してJRに乗換(乗換時間9分)相模湖7:35着。
大人片道560円
解 散:現地・14時頃予定。
活動の目的
ご家族と一緒にいつもと違う方法で秋の自然を楽しもう。

持ち物 釣り道具は用意しますが釣り竿持参など個人のこだわりもOK。
記号の意味:必携。あれば便利。
防寒上着ダウンジャケットなど風を通さない素材で。
フリースなど風を通す素材は雨具を併用
曇天のときは使い捨てカイロなども。
帽子耳まで覆える製品が温かい。
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
ザック以下のものが入る大きさでコンパクトに。
タオルやハンディタオル水に触るので必携。
魚を触った手を拭く用と、汗拭き用で分けると快適。
携帯イス100円ショップにあったりします。
絶対持ってきてください。
ひざかけあれば釣り時に温かい。
手袋手袋したまま作業できるよう薄手で温かい製品を。
100円ショップや薬屋さんにあることも。
軍手は着用感が冷たいので不適。
調理用のゴム手袋も便利(なこともある)。
雨具100円ショップの製品でもOK。
上下で分かれている製品がよい。
ポンチョは風があるとまくられて寒い。
飲み物最少で500MLペットボトル1本。
現地でも入手可能。
ポットに温かい飲み物を入れてくるのもお勧め。
食器お椀状の容器2種、コップ、お箸あるとよし。
ワカサギ丼、具だくさんの汁物、お茶各種をご用意。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
レジャーシート家族やグループの荷物置き用に。
ジップロック様のビニール袋2枚くらい×家族分。
ワカサギ入れたり、濡れたもの入れたり万能。 
トイレットペーパーやティッシュペーパートイレットペーパーは芯を抜いてつぶし、ビニール袋に入れる。
おこぼれ拭いたり食器を拭いたりに役立ちます。
応急医薬品絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。
主 催:NPO法人地球野外塾
ご協力:勝瀬観光株式会社様

お問い合わせは 03-3785-4617

親子でゆっくりとたき火。「たき火キャンプ」募集開始。

たき火をつけよう、あかあかと。
たき火を使おう、いきいきと。 
目標は…「着火→火を育てる→使う」
をマッチ1本でできること。
終始たき火を使うキャンプです。

'18 1117(土)18(日)
各日日帰りまたは1泊2日・悪天中止

次の4プランからご選択できます。
1. キャンプA 11/17から翌18日までの1泊2日
あと3組・8名様くらい承れます(11/7)
2. キャンプB 11/17から翌18日までの1泊2日
あと3組・8名様くらい承れます(11/7)
3. 日帰りA 11/17の日帰り
あと3組・8名様くらい承れます(11/7)
4. 日帰りB 11/18の日帰り 
あと5組・12名様くらい承れます(11/7)
   
対 象:年中さんくらいから大人までどなたでも。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
定 員:各プランともに5組様あるいは12名様くらい。
参加費:
【キャンプ
12,000円/人(未就学児9,000円)
3食自炊、保険込 別途以下の施設利用料
施設利用料:キャンプ料金
一般生活クラブ東京組合員
4歳以上1,000円800円
3歳以下無料無料
駐車料:1日1台1200円

【日帰り
5,500円/人(未就学児4,000円)
1食自炊、保険込 別途以下の施設利用料
施設利用料:日帰り料金
一般生活クラブ東京組合員
中学生〜600円500円
4歳〜小学生400円300円
3歳以下無料無料
駐車料:1日1台600円


交通費ご参考:
新宿・武蔵五日市間大人片道800円。バス176円。

日帰り/キャンプですること:
日帰り・キャンプ共通
集合後、すぐに薪を集めます。
じゅうぶんな薪が集まったらグループ(ご家族)ごとにたき火。
なんでもお好みのものを焼いてみてください。
昼食(スープ・パン、サラダ・フルーツ)の食材
こちらでご用意し、みなさんといっしょに作ります。
食事、休憩、お茶の時間などは決めずに自由な発想で。
キャンプ
ドラム缶風呂を沸かします(希望者いるとき)。
たき火を焚きながら夕食の準備。
宿泊はテントです。
バックアップで鉄筋の建物内に泊まることもできます。
翌朝はまずたき火をつけてお湯を沸かし、暖かい飲み物でスタート。
ホッしてから朝食作り。
里山の朝をお楽しみください。

集 合:各時間お守りください。
1.)キャンプA、日帰りAの方
11/17 JR五日市線・武蔵五日市駅改札外1番バス乗り場10:05
10:08発バスに乗車。
交通ご参考:
JR新宿8:46発中央線・青梅行き快速乗車、拝島で乗り換えてJR武蔵五日市10:03着。
ご注意:この電車で間に合う方は乗り慣れた方です。1本前の便をお勧めします。
五日市線に慣れていない方は右を必ずご確認ください。→ こちら
または
協同村に直接10:30

2.)キャンプBの方
協同村に直接15:30
交通ご参考:
JR新宿14:22発中央線・青梅特快乗車、拝島で乗り換えてJR武蔵五日市15:19着。
駅前のタクシー乗車、「戸倉の協同村まで」とお伝えください。所要10分、1000円くらいです。


3.)日帰りBの方
11/18 協同村に直接10:30
交通ご参考:

JR新宿8:46発中央線・青梅行き快速乗車、拝島で乗り換えてJR武蔵五日市10:03着。
駅前のタクシー乗車、「戸倉の協同村まで」とお伝えください。所要10分、1000円くらいです。

解 散:活動地
1.) 日帰りAの方 11/17の15:30
2.) キャンプAの方 11/18の11:30
3.) キャンプB日帰りBの方 11/18の15:30
活動地最寄り(徒歩10分)の「西小中野」バス停から約5分でJR武蔵五日市駅です
活動の目的:
・楽しく安全な火の扱いを身につける。

持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。泊まる人のみ必携
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具100円ショップのものでもいいです。
折り畳み傘も便利。
火に強い衣服コットンやウール素材がよい。
合繊は火の粉で穴が開いちゃうかも。
エプロン薪集めのときほか、なにかと重宝します。
軍手または薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを。
帽子寒さよけ、頭部保護にも役立つ。
あたたかい長袖ジッパーやボタンで素早く脱着できること。
素材はウールなどがよい。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
汚れてもよい靴靴底が摩耗していないもの。
ハンカチ・ハンディタオルなにかと便利。
タオル手ぬぐい大のもの。
レジャーシート
折りたたみイス100円ショップで売っているものでもOK。
軽食ほかビスケットなどお菓子のほか、たき火で焼いて食べたいもの。
するめ、ソーセージ、お餅などなんでも。
マシュマロはこちらで用意します。
飲み物最低500MLペットボトル1本以上。
食器(樹脂製を推奨)おわん状1・皿状1、コップ1、箸やフォーク
フライパンや網など専用があるとなにかと便利。100円ショップもので十分。
トイレットペーパー1ロールの1/3程度。芯を抜いてビニール袋に入れて持参。
食器拭き取りを兼ねる。
ビニール袋ジップロック大1以上(ゴミ用)
洗面セット自分はいつも歯ブラシとタオルだけ。
水着ドラム缶風呂入る人はあるといいかも。
裸でもいいです。
サンダルクロックスのようにかかとが固定されるもの。
ヘッドライト
予備電池

寝袋または毛布活動地で毛布を500円/人でレンタル可能。
銀マットまたはエアマット
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
保険証コピー


主 催:NPO法人地球野外塾
ご協力:生活クラブ東京様

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

2018年10月26日金曜日

親子で秋の夜の原体験「奥多摩ナイトハイク&キャンプ」募集開始。

2018 地球野外塾×生活クラブ東京共催事業
夜景冴えわたる秋。
五感研ぎすませて
山頂目指そう。
テント泊・シェルター泊を選べます。
いつもと違う秋の夜を、ご家族で。

'18 113(土祝)〜(日)
1泊2日 悪天中止。 
現在3名様お申込(11/1)。

活動地:あきる野市
対 象: 小1くらいから大人までどなたでも
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小学4年生以上はおひとり参加できます。
定 員:12名様。最少催行人数(11/1までに)6名様。
テント泊(シェルター泊)4〜5組くらい。
(親子・仲間ごとにお泊まりいただけます。)
参加費交通費別途実費
キャンプ】12,000円/人(保険込)+下記施設利用料。
(初日夕食、翌日朝昼食計3回の食材費・保険を含む。)
施設利用料:キャンプ料金
一般生活クラブ東京組合員
4歳以上1,000円800円
3歳以下無料無料
駐車料:1泊1台1200円

交通費ご参考:

新宿・武蔵五日市間大人片道800円。バス176円。

お申込ページはこちら

集 合:11/3 JR五日市線・武蔵五日市駅改札外10:30

参考:10:35発バスに乗車。時間厳守でお願いします。
交通ご参考:
JR新宿9:08発中央線・青梅特快乗車、拝島で乗り換えてJR武蔵五日市10:26着。
五日市線に慣れていない方は右を必ずご確認ください。→ こちら


ご注意:拝島で乗り換えそびれるとリカバリーできません。

解 散:11/4 13時過ぎに現地。


当日の行程
11/3(土祝)
11:00 協同村着。施設説明。
その後テントまたはシェルター設営、薪拾い、夕食の準備
秋の一夜を過ごすのに…
密閉できるテントは安心。
チャレンジャーは…
設営に工夫がいるシェルターで実力アップ。
16:00 早めの夕食。
17:00 協同村発、登山開始。
ナイトハイクの行程:
登り下りとも標高差270m
最高到達点 標高450m(琴平神社)
移動距離 約8km
18:30 標高1024m・高尾天平(たかおでんでえろ)着
19:00 下山開始。
20:00 車道に出る。
20:30 協同村着。たき火で団らん。シャワーも使えます。
11/4(日)
目が覚めたら… 起きて焚き火、朝食。 
朝食ののち、昼食準備までの間に撤収。
11:00 しっかり作って、たっぷりゆっくり食べる昼食の準備。
13:30 解散(予定)。

活動の目的:
・秋のテント泊(シェルター泊)をしてみる。
・夜の山道を歩く
  
持ち物  記号の意味:キャンプに必要山歩きに必要。あればよりよい!
以下のお荷物が入るザック なるべく小さく軽量に。
寝袋とマット寝袋がない人は毛布の貸出あります(500円/枚)。
寝袋はレンタルも策。→ こちら
借りた寝袋を活動地に送り、活動地から返送。
マットは借りずに活動地で毛布を借りて下に敷く。
これだけで荷物がぐんと減ります。
マイ食器類皿1枚、ボウル1枚、コップ1つ。
ほかにスプーン、フォーク、箸など。
トイレットペーパー万能。食器拭きにも。
芯を抜いてジップロックに入れると携行が楽。
洗面用品自分はいつも歯ブラシ1本。
軽量化を考えながら自分に必要なものを。
使い慣れた靴底がしっかりしているもの。
子どもはふだん履きでもだいじょうぶ。
動きやすい服汗抜けがよく温かい化繊や羊毛をおすすめ。
綿素材はだめ。
防寒具ジッパーで素早く脱着できるダウンジャケット、フリースなど。
風があるときはマフラーなども効果的。
雨具天気が安定していればレインコートや100円ショップの雨具でもOK。
防寒具としても重要な持ち物です。
タオルやハンディタオル手や顔の水分を拭いていつも快適に。
快適でいることが事故予防にもつながります。
軍手や薄い手袋など転倒したときにケガを予防できます。
子どもには子どもサイズのものを。
サイズが合っていないなら着けないほうがマシ。
お弁当11/3の昼用。
飲み物500MLペットボトル1本。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
ビニール袋万能。
50Lくらいのゴミ袋最低1枚、大ジップロック適宜。
常備薬
マッチかライター
方位磁石
地図こちら
プリントして持参する経験は役立ちます。
折りたたみナイフ子どもがもつかどうかは親御さん判断。
私たちとしては「持たせて上げてほしい」
保険証(コピー)
ヘッドライト

応急医薬品絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。

共 催:NPO法人地球野外塾 
お問い合わせはお電話03-3785-4617