2019年2月6日水曜日

驚きの産業遺跡が残る「地図にない道を行く鋸山ハイク」募集開始。

かつて栄えた採石産業跡。
地図にない小径入れば
足場を探る小冒険始まり。
'19 217日(日)
日帰り 悪天中止
わずか4m程度ですが、この登りで苦戦。
"足がコケで滑りやすい"
"子どもには出だしの足場がやや高い"
ロープをうまく使おう。できるかな?
活動地:千葉県富津市・鋸山
対 象:小学生くらいから大人までどなたでも。
定 員:8名。 最少催行人数:6名。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。集合・解散場所は応相談。
参加費:6,000円/人・保険料込(交通費別途実費)
チーター割適用は2,000円/人を参加費から割引できます。 

お申込ページはこちら


集 合:京浜急行・京急久里浜駅改札外8:30 時間厳守
交通のご参考:品川7:24発京急久里浜行き特急乗車、8:23京急久里浜着。
8:39発のバスに乗ります。
バス下車後、久里浜港発9:25のフェリー乗車。
解 散:金谷港発16:30または15:20のフェリー乗車、40分後に久里浜港で解散。

【交通費ご参考
品川→京急久里浜片道790円
京急久里浜駅→久里浜港のバス片道200円
久里浜港・金谷港間の東京湾フェリー往復割引料金1,320円
子どもは上記のおよそ半額
【おすすめ・お得なきっぷ
東京湾フェリー往復きっぷ とてもお得です。
当日、京急の主な駅の自販機でお求めいただけます。
ただし京急久里浜駅ではお求めになれません。
京急にご乗車になる駅でお求めください。

活動地:千葉県富津市の金谷港から鋸山往復。
当日の最高点は標高329m。
登り下りともに標高差329mを往復。
水平移動距離は約10.5km。
活動の目的:不整地で歩く能力を高めよう。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用に携行を勧めます。
リュック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
帽子
防寒具ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
防風性がある薄いダウンジャケットなどが便利。
下着や中間着綿素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本。
昼食サンドウィッチやおにぎりなど。
何度かにわけて食べられるように工夫すること。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
サングラス晴れていたら大人はぜひ。
日焼け止めなど紫外線対策も併せて。
レジャーシート家族やグループに1枚あれば便利。
緊急時には雨を避けたり体に巻いて保温できる。
地図印刷できます → こちら
主催者が用意しますが自分で印刷する経験は必ず役立ちます。
方位磁石(コンパス)できればプレート型コンパスを。
コンパスつき時計や100円ショップでも可。
軍手または薄い手袋積極的に使います。手に合ったサイズを。
ヘッドライト
マッチまたはライター緊急時のたき火用。
折りたたみナイフイザというときに活路を拓くため。詳しくはこちら
低学年がもつかどうかは親御さん判断。
応急医薬品絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。
折りたたみ傘雨模様のときにあれば快適。

心理的に遠いと思いがちな房総半島。
都心から半径60kmの同心円だと奥多摩や丹沢の玄関口・秦野とほぼ同距離。
【クリックで拡大】

お問い合わせはお電話 03-3785-4617

2019年2月4日月曜日

春休みは背伸びのチャンス!「瀬戸内サイクリングキャンプ」募集開始。

瀬戸内島々走りめぐろう
しまなみ海道とびしま海道
サイクリングキャンプ
※全走行距離110〜140km程度。40~60km/日程度。
さくらの季節は進級・進学の節目。
実力試しや見聞を広めるために
いつまでも心に残るチャレンジを!

【キャンプの特長】
1. 毎日テント泊・自炊のキャンプ。
※ひどい悪天時など緊急避難は民宿などを利用。
2. 毎日、島々を走るサイクリング。
3. 参加者のリクエストを尊重するスケジュール。
※リクエストは前向きな好奇心で。楽するリクエストは控えたいもの。
4. しまなみ海道ととびしま海道の両方を走ります。
5. できるだけ自由な時間も大切にします。

昨年の様子は → こちら

'19 326(火)夜 〜 31(日)朝  
夜発5泊6日(バス中2泊+テント3泊/共同で利用)
全日ともに悪天予報の時は中止
→ あと4名様承れます(2/12)
※当初計画3/24(日)夜発3/29(金)朝着を上記日程に更改しました。

定 員:8名(最少催行人数4名)

対 象
小5くらい以上で次の条件にかなう方。
1. テント泊の荷(約10kg)を背負って自転車に乗れる。
2. 交通法規を守れる。
3. シンプルなキャンプをする気力・体力がある。
新小4のお子さん以上はひとり参加できます。
新小3のお子さんは保護者同伴です。
参加費
53,000円/人
(チーター割適用は43,000円)
 (行動中15回の食材費と保険込)
交通費、レンタサイクル代、キャンプ場など宿泊費ほか雑費は別途実費。
ご参考:
【活動地往復の交通(予定・概算)】
3/26 東京→岡山 ままかりライナー(往路片道)
中学生以上6,700円/小学生5,040円。
3/27 岡山→尾道(往路片道)
JR中学生以上1,320円/小学生半額。
3/30 尾道→倉敷(復路片道)
JR中学生以上1,140円/小学生半額。
3/30倉敷→東京 ままかりライナー(復路片道)
中学生以上6,700円/小学生5,150円。
※バスは往復ともに安心の定期運行バスです。

【活動地での交通】予定
3/27 レンタサイクル代(4日間・乗り捨て代とも):
中学生以上5,000円・小学生1,700円
3/28 今治→岡本島(今治市営連絡船) 
中学生以上1,050円/小学生620円。
3/30 岡本島→大三島宗方(大三島ブルーライン)
中学生以上620円/小学生440円。
3/30 大三島BS→尾道駅(おのみちバス)
中学生以上1,250円/小学生630円。

【活動地での宿泊】
無料キャンプ場を2回、有料キャンプ場を1回利用予定。
行程中のキャンプ場利用料 3/25 1,000円程度。
ひどい悪天時は健康維持のため民宿などに緊急避難。
その場合6,000円程度。

集 合:3/26(火)
「東京駅八重洲通り」バス停21:50
22:10発「ままかりライナー」乗車。
集合時間厳守ください。
【交通ご参考 】
JR東京駅・八重洲中央改札出て正面の八重洲通りを東に5分。
進行方向左側のセブンイレブン日本橋3丁目店そば。

解 散:3/31(日)
「東京駅八重洲口」バス停6:30予定

活動予定:(時間は参考)
3/26
21:50 東京駅八重洲通りバス停集合。
22:10 倉敷駅に向けて出発。
3/27 
9時 尾道駅着。
自転車を借りてサイクリング開始。
生口島あたりでキャンプ
3/28
終日サイクリング。
できればとびしま海道に入ってキャンプ 06:3
3/29
とびしま海道のどこかでキャンプ
または呉市でキャンプ
3/30
とびしま海道を東へ。
多々羅道の駅で自転車返却後、尾道経由で倉敷へ。
20:30 倉敷発
3/31
06:30 東京駅八重洲口着、解散

活動の目的:
・毎日を自転車に乗って(自力で)移動する。
・知らない土地を訪ね、その土地の人たちと話す。


活動地:広島県尾道市〜愛媛県今治市〜広島県呉市
サイクリング距離110km〜140km程度。
※1日30〜40km程度。

お申込ページはこちら
キャンプに余分なものはなにもない。
期待と少しの不安を胸に、出発の準備。
ちからいっぱいペダルを踏んで
地元の人たちとたくさん話して
たくさん食べて
泥のように眠ろう!
持ち物:お申込者に詳細ご連絡します。
軽く、かさばらないモノ選びがポイント。
凡例:必携。あれば便利。常備品として携行を推奨
ザック以下のものが全部入ってなお余裕がある大きさ。(40Lくらい)
雨具ゴアテックスなど防水透湿素材のものを推奨。
100円雨合羽でもいいけど破れやすいから2セット用意。
ときには軽量な折りたたみ傘もあると便利。
防寒具軽いダウンジャケットやフリースなど。
ジッパーですぐ脱ぎ着できるもの。
寝袋ふだん使わないならレンタル。 → こちら
寝袋とマットは暖かくて小さくなるものを。
これらが大きいとキャンプ中たいへん苦労します。
銀マットか
エアマット
必携。
手袋軍手でも、まあOK。
サンダルあれば楽。
かさばらないもの。
ヘルメット頭部保護に必携。
あたたかい上着ジッパーやボタンで素早く脱着できるフリースや薄いダウンジャケットなど。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
しっかりした靴靴底が摩耗していなければ普段靴でもOK。
食器セット熱いものでもやけどせず、さめにくい樹脂製を推奨。
皿・椀・コップ・はし・スプーン各1。
トイレットペーパー食器拭きやティッシュ代わりなど。
タオル手ぬぐい大1、ハンドタオル1あると便利。
レジャーシート必携。
27日の朝食おにぎりやサンドイッチなど。
腐敗に気をつけて! 
27日の行動食ビスケットやチョコレートなど。
詳しくはこちら
飲み物500MLペットボトル1本以上。
中身は水で(ケガ洗浄にも使えるから)。
洗濯バサミ2個くらい。タオルや水着を干すのに便利。
ビニール袋ジップロック大2枚以上、半透明の45L以上のゴミ袋2枚。
貴重品のぬれ対策やテント内での私物管理に。
常用薬と絆創膏2枚
ライター
ヘッドライトたとえば… →こちら 
単3電池1本で取り扱いやすく費用対効果が高い。
予備電池を最低2セットは持ってくる。
方位磁石
地図主催者が用意します。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
保険証(コピー)お薬手帳ある方はそのコピーもぜひ。


主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス
03-3785-4617

現在募集中の活動はこちら

2019年2月3日日曜日

高度感とスピードがコワ楽しい!「入笠山ヒップソリハイク」募集開始。

標高1955mの山頂直下から
ヒップソリで滑りまくろう。
入笠山はカラマツ林と眺望がきれい!
日帰りで雪の山頂を堪能できます。

'19 223(土)
あと6名様承れます。(2/9)
'19 224(日)
あと6名様承れます。(2/12)
各日日帰り/悪天中止。
定 員:各日12名様(最少催行人数6名)。
ご参加者10名まで要員2名。
10名を超えたら要員1名増。

対 象
かんたんな安全説明を理解できる小学生くらいから大人までどなたでも。
小3以下のお子さんは保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:7,000円/人 (保険込)。
チーター割適用は2,000円/人を参加費から割引できます。
ヒップソリご持参の方は500円割引。
交通費/ゴンドラ代別途実費(大人1450円、子ども700円)
往路のみ富士見駅からタクシー分乗で按分負担(~500円)。
復路は富士見駅まで無料バス利用。

お申込ページはこちら
集 合:
JR富士見駅改札外9:10
または富士見パノラマスキー場のチケット売り場前9:25

【交通のご参考】
1. 新宿発5:38発中央線高尾行き乗車、八王子駅で普通松本行きに乗換で09:10富士見駅着。
(大人片道3350円+タクシー代按分〜500円)
2. 新宿発7:00発特急あずさ1号乗車、小淵沢駅で普通松本行きに乗換で09:10富士見駅着。
(大人片道自由席5510円+タクシー代按分〜500円、あずさ回数券(新宿ー茅野・富士見)を使うと1000円くらい割安になります。)
3. 自家用車利用(富士見パノラマリゾートのチケット売場前で合流。)

解 散:富士見パノラマスキー場15時またはJR富士見駅15時半頃。
 (ご参考:15:36上り普通列車、15:59上り特急あり)
活動日の予定:(時間は参考)
最高地点は入笠山山頂1955m
登り下りとも標高差各200m
移動距離6km
09:10 JR富士見駅改札外集合(トイレは改札外です)。
09:15 スキー場行タクシー乗車(所要10分)。
09:25 富士見パノラマリゾートスキー場着、ゴンドラ乗車。
10:00 ゴンドラ山頂駅着後、身支度を整えて出発。
12:00 入笠山山頂着。
12:20 山頂からヒップソリで下山開始。
14:40 ゴンドラ山頂駅発
15:00 JR富士見駅行き無料バス乗車

お申込ページはこちら
軽くてシンプルなヒップソリを使えば…
雪山がグッと身近に感じられます。
活動の目的:
雪山の楽しさと特有の注意点を体験。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。常備品として携行を推奨。
ザック以下のものが全部入ってなお余裕がある大きさ。(20Lくらい)
雨具ゴアテックスなど防水透湿素材のものを推奨。
ヘルメット子どもは強くお勧めします。
自転車用でもOK
ヒップソリ持参すれば500円割引。
100円ショップのものは薄くて壊れやすいので不可。
薄い手袋必携。
たとえスキー手袋を着用するにしても予備手袋として。
子どもは子ども用サイズのもの。
100円ショップで売っているものも役立つ。
ウール製品が最高、合繊はふつう、綿は論外。
防水性ある手袋
(オーバー手袋)
スキー手袋でもいいけど… いったんぬれたら終わり。
必ず予備手袋を持参する。
薄い手袋を併用できるとさらによし
これ便利(サイズS~LL) →ショーワ ジャージテムレス
薄い手袋+その上にテムレスで。
手袋内がボアの防寒テムレスもあります。
マフラーほか防寒用品使い捨てカイロなどもあれば便利。
サングラス好天時は必携。
ゴーグル雪が降る予報のときは必携。
帽子寒さよけ、頭部保護に役立つ。
耳まで覆えるスキー帽のようなものがよい。
あたたかい上着ジッパーやボタンで素早く脱着できること。
フリースや薄いダウンジャケットなど。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
しっかりした靴靴底が摩耗していないもの。ミドルカット以上を推奨。
スパッツゲイターともいいます。
靴のなかに雪が入ることを防げます。
持っていなくて買いたくもない人はラップを持参。
→調理で使う、あのラップでOK
ストック子どもは不要。大人はあると便利(かも)。
滑り止め軽アイゼンなど。あればなおよし。
タオルハンドタオルも便利。予備あればさらによし。
レジャーシート
昼食おにぎりやサンドウィッチなど。
行動食ビスケットやチョコレートなど
詳しくはこちら
飲み物500MLペットボトル1本程度。水を推奨。
コッププラ製など冷えにくいもの。
暖かい飲み物入りのポットお持ちになることをお勧めします。
カフェインレスの暖かく甘い飲み物や
ヌードル入りスープなどもおいしい。
ビニール袋ジップロック大1以上
(ゴミのほか、貴重品のぬれ対策にも。)
常用薬と絆創膏2枚
ライター
方位磁石プレート型が有効
地図こちら 
プリントして持参する経験が必ず活きます。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
保険証または
保険証コピー


主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

鬼を信じる? 信じない? 「鬼の痕跡探索ハイク」募集開始。

鬼の痕跡がこんな身近!
伝説残る岩山洞窟探ろう
晴れれば岩山から360度の大展望。
おっと、少し険しいから慎重に。
訪ねる場所:
鬼が住んだ洞窟、またいだ岩山、投げた石杖など6箇所。

'19 211日(月・祝)
日帰り 悪天中止 
あと8名様承れます(2/6)

対 象:年長さんくらいから大人までどなたでも。
ただし、地図に出ていない足元が悪い山道も歩きます。
読図に注意してムダなく安全に歩こう。

定 員:10名。最少催行人数: 2名
活動地:山梨県大月市
最高到達点:大洞岩509m
登り標高差160m、下り標高差160m
歩行距離9.5km
参加費5,000円/人・保険料込。(交通費などは各人実費)。
チーター割適用は2,000円/人を参加費から割引できます。 

集 合:JR中央本線・JR猿橋駅・改札口外 9:30
交通参考
7:45京王線・新宿駅から高尾山口行き急行乗車→高尾駅下車、JR中央本線小淵沢行に乗り換え9:23猿橋着(大人片道950円、小学生以下半額)
詳細は → こちら

解 散:JR猿橋駅・16時頃予定。

活動の目的
伝説を追って地図を駆使した市街地歩きと登山。

持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用に携行を勧めます。
リュック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
帽子天候や気温次第では耳まで隠れるもの。
防寒具ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
防風性がある薄いダウンジャケットなどが便利。
使い捨てカイロも便利かも。
下着や中間着綿素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
ローカットまたはミドルカットを勧めます。
滑り止め凍結に対応できます。
スパッツぬかるみやすい区間あり。あればぜひ。
泥で汚れたスパッツを入れるレジ袋大2枚くらい。
→マルチに使えます。
ストック大人はお持ちならばぜひ。急斜面あり。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本。
ポットお好みの熱くて甘い飲み物があれば元気百倍。
昼食サンドウィッチやおにぎりなど。
何度かにわけて食べられるように工夫すること。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
サングラス晴れていたら大人はぜひ。
日焼け止めなど紫外線対策も併せて。
レジャーシート家族やグループに1枚あると便利。
地図こちら
主催者が用意しますが自分で印刷する経験は必ず役立ちます。
方位磁石(コンパス)コンパスつき時計や100円ショップモノでも可。
スマホのコンパスアプリやGPSアプリも便利。
ただしスマホ使う場合は必ず予備バッテリー持参する。
軍手または薄い手袋積極的に使います。手に合ったサイズを。
ヘッドライト緊急時用。
マッチまたはライター緊急時用。
折りたたみナイフ緊急時用。
低学年がもつかどうかは親御さん判断。
応急医薬品絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。
折りたたみ傘雨模様のときにあれば快適。
主 催:NPO法人地球野外塾
お問い合わせは
お電話 03-3785-4617